家に着いてすぐ、玄関でキスした。若槻先生、すぐに舌絡めて来る。
そのうち、ストンって腰砕けた。そのまま私の両足抱きしめると股間に顔押し付けて来た
顔全体をスリスリしてくる。両肩抱いて立ち上がらせると、そのままリビングに連れて行った。
ソファーに腰下さすと、上から見つめながら言った
「沙也加は誰の物?」若槻先生すぐに言った
「優奈様の物です」
わざと口元ゆがめて鞘かに言った
「あれ?沙也加はチカのペットじゃなかったの?」
若槻先生の身体、震え始めた。分かってる。虐められることに興奮してるんだ。
「ねえ、チカと私どっちに飼われたい?」
震え大きくなった。瘧にあったように身体ブルブルしてる。
「「優奈 様・・・。」
口を開いたのはしばらくたってからだった。
優しく身体抱いた時玄関開く音した。
「優奈、うちの駐車場、誰か止めてるぞ。管理人に電話・・・・。」
言葉、途中で止まった。そりゃそうだ、若槻先生と抱き合ってる私がいたから。
言葉なく持ってたバッグストンって落とした。
すぐに右手が股間に行く。そこはもう大きく膨らんでた。
ゴメン 又。 レスなかったら終了します。
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