若槻先生の部屋に入るなりチカ、行き成り若槻先生の身体、壁に押し付けた
「優奈、沙也加を痴漢してあげて」
チカの言葉聞いた途端若槻先生の身体ビックって震えた
「沙也加は高校時代からずっと痴漢されっぱなしだもんね」
チカが蔑む様に言う。そのたび若槻先生の身体の震え大きくなる
「生で入れられて、生で出された事もあったんだよね」
若槻先生、瘧にあったように震える。
「逝く、逝く、逝きます・・・・。」
か細い声で言うとズルズルと滑り落ちていった。
若槻先生の目の前に、若槻先生の愛液で濡れたぺ二バン見せつける
約束の様に舌絡めて来る。
「痴漢されて興奮した?」
舌絡めて来る若槻先生に言った。首縦に振るだけで咥えたまま。
セーラー服を着た年配の女がサカッテル。
その横で現役の高校生が目細めて微笑んでる。異常な世界
「沙也加、何処で止めさせられたい?」
チカの声、聞こえない位朦朧としてる。
トイレ、バスルーム、キッチン、玄関、ダイニング、
色んな所で大きい声上げさせた。とどめはベッド
声枯れるくらい大きい声上げさせた。(隣に聞こえない?)心配するくらいの声だった
私のショーツ顔に被ったままの若槻先生後にして部屋出たの、2時すぎだった。
家に帰るとすぐに卓也が寄って来た
「静香様とチカ様と会ってたの?」
息荒くして聞いて来る。ウザイ。
「したよ。一杯逝った。腰抜けちゃうくらい」
それだけで逝き荒くしてる。夜中の2時だよ。何考えてるの?
人の事言えない自分に、逆に興奮してる私だった。
ゴメン 又
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