若槻先生、口開けてボーっとしてる。見てるだけで虐めたくなる。
濡れたショーツ脱ぐと若由紀先生の顔にかぶせた。クロッチ部分が口と鼻に当たるように。
若槻先生、チカから離すと仰向けにした。チカから無理やりぺ二バン奪い取ると腰に装着した。
股間に擦り付ける様にすると、若槻先生の腰、蠢きだす。
「ミク様、入れて下さい」
途端、若槻先生の頬叩いた
「ミクじゃないだろう!」
もう一回頬叩いた。
「優奈様だろ?」
オドオドした目で見つめて来る。そして口開いた
「優奈様、沙也加に入れて下さい」
言い終わると、優しく髪撫でながら言った。
「沙也加、沙也加は誰の物?」
間髪入れず
「優奈様の物です」
行き成り奥まで入れた。スムーズに入る。奥つつくと大きい声上げる
「そこ、そこです。あああ・・・逝く 逝っていいですか?」
動き止める。若槻先生の腰、求めて動き止めない。
やがて決着ついた。
「逝かせて 逝かせて下さい ミ・・・、優奈様」
「まだミク様って言おうとしたね」
腰の動き止めると、
「ごめんなさい、ごめんなさい 沙也加を逝かせてください!」
狂ったように叫び始めた。夜の体育館倉庫に声が響く。
警備員さんが複雑な顔して私たちの車を見送った。
運転してるのはチカ、後部座席には若槻先生と私。
「運転するの初めてなんだ。まだ本免取れてないんだ」
そんなチカの運転する車の後部座席で、若槻先生、私と抱き合う格好。
先生の膣の中には、私が装着したぺ二バンが刺さてる。
車揺れるたび声上げる。面白くなって腰左右に動かす。
若槻先生のマンションに着いた時、シート、ヤバいくらい湿ってた。
地下駐車場から部屋まで、エレベータの中ぺ二バン入れたまま。
部屋のドアの前、鍵開ける時、一突きしたら大きい声上げ逝っちゃった。
続き 又
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