いぬわんこさん レス有難う。頑張ります。
若槻先生後ろ向きにして壁に押し付けた。スカートをたくし上げ股間刺激した。
目、丸くしてる卓也手招きした。ポカンとして寄って来る。
卓也の手を取り若槻先生の股間に導く。ビックリしたように私の眼見てる。
面白くなって卓也の手の上から指動かした。若槻先生の声憚り無くなってる。
寝室からコンドーム持って戻って来た時、若槻先生の指、卓也のペニス扱いてた。
後ろ向きで、壁に顔押し付けて右手で扱いてる。
「駄目だ、出る」
言う成り若槻先生のお尻に精液放出した。驚いたことに若槻先生、お尻に精液浴びた途端ビクビクって逝っちゃった。
「沙也加、逝ったの?男のザーメン浴びて逝っちゃったの?」
上から目線で言うと、息荒くしながら
「はい、逝っちゃいました」って答える。
「沙也加はチカと私のペットじゃなかたの?男で逝くの?」
言った途端正座して額、床に擦りつけるようにして叫んだ
「ごめんなさい、ごめんなさい。沙也加を罰して下さい」
「じゃあ、卓也のペニス咥えて。そしてもう一回逝かせて」
若槻先生、首縦に振ると躊躇いなく口に咥えた。
ビックリしたのは卓也、でもすぐに身体震わせ始めた
「出ちゃう、出ちゃうよ」
情けない声出してる。
若槻先生、分かってる?全部飲むんだよ、昔みたいに」
当てずっぽうで言った台詞に、身体震わせた。
「逝く!」達也の声とともに若槻先生の喉ゴックンって二度三度した。
「続けて」若槻先生に言った。先生素直に従う。あっという間に卓也の情けない声
「ああ 又逝く」
何度続いただろう、ぐったりとしている卓也と先生。
若槻先生の手引いてバスルームに行った。
シャワー浴びながら全身にキスマーク付けてあげた。
見える見えない、気にしなかった。ただ辱めたかっただけ。でもそんな行為に素直に、ううん喜んでる先生だった。
若槻先生帰した後、卓也が迫って来た
「あの人、誰。凄く凛ってしてたけど」
本当に能天気。はっきり言ってやった
「私のペット。そのペットに精液吐き出して、あんたってペット以下じゃない」
卓也シュンとして自分のベッドに戻って行った。
わざと大きい声出してチカに電話した。今日あったことすべて。
チラッと見ると卓也又股間大きくしてる。
ゴメン又 次は新しいレスにします。
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