チカ、私のブラウスのボタンゆっくりと外しながら楽しそうに囁いた
「どっちで犯されたい。男?女?」
ブラウスのボタン全部外された時、
「男のチカに犯されたい。何も身に着けづに・・・。」
下を向いて蚊の鳴くような声で答えていた。チカニッコリ笑うと素早く私を裸にした。
「準備出来るまで自分で慰めてて」
言う成り私の身体、ベッドに突き飛ばした。仕方なく、ううん本当は望んでいたかも。
右手を股間に、左手で乳首摘まんでみた。途端、電流が流れた。
チカに指示されて、言いなりになってる自分に酔っているのかもしれない。
知らず知らずのうちに甘い声もらしていた。もうすぐ逝くって時、股間の手外された。
ビックリしてチカ見ると高校の制服着ていた。本物の。
「これからは優奈逝かせるの私だけだよ。自分で慰める時も相手はわたしだけ」
自然と首縦に振ってた。潤んだ瞳で。
本物の制服着たチカのペニスに何度も逝かされた。色んな体位で。
対面座位で繋がってる時チカが言った
「優奈、高校生の女に犯されて感じてるんだ」
私の顎掴んで上を向かせると私の眼じっと見てる。
(女子高生から貫かれて感じてる)限度だった。
「チカ、犯して。一杯逝かせて!」
自分から腰打ち付けながら、唇に吸いついた。
「可愛いよ、もっと素直になって高校生の女の子に逝かせられなさい」
チカも荒い息でキスしてきた。
「高校生のチカに逝かされるペットです。逝く、逝っちゃう・・・・逝く!!」
言うなりのけ反ってベッドに仰向けに倒れこんだ。凄まじい爆発だった。
チカのペニス股間に刺さったまま。チカ私に身体重ねてきた。
「優奈、可愛いよ。」
髪優しく鋤きながら唇合わせてきた。
女子高生から何度も逝かされ、あげくに(可愛い)って言われて喜んでる。
舌絡ませながら、チカギュって抱きしめた。
チカの腰、ゆっくりと、しかも大きく動き出した。
私の腰も下からそれに答える。いつしか二人の腰の動きシンクロする。
「駄目!又チカに逝かされる。 逝っちゃう、逝く!」
途端、チカの腰の動きが止まる。戸惑う私に
「逝く時は私の名前叫びながら逝って」
不満や反論など微塵もなかった。再び腰を部付き合いながら叫んでいた
「逝く、逝く チカ、チカああ逝く! チカ!!」
チカにしがみ付くように絶頂をむかえた。
軽い失神から目覚めた時股間にはチカのペニス刺さったままだった。
「凄い逝き方だったね。可愛いよ」
上からのぞき込んできたチカに、赤面してた。
女子高生から可愛いって言われて、受け入れてる。ってか喜んでる。
「マーキングしてあげる」
チカの唇が乳房に触れる。乳首の周囲を吸っていく。
唇が下に降りていく。毛の無い股間に吸いつくと、同じ行為繰り返す。
チカに手を引かれ姿見の前に立った。両方の乳房、股間に赤い花が咲いてる。
「消えそうになったら又付けてあげるね」
私の後ろから顔覗かせて少女の微笑みで言うチカの両手、乳首に伸びる。
「沙也加、高校時代やんちゃしてたって優奈言ってたでしょ。あれ、嘘だよ」
ベッドの中でまったりとしてる時、チカが突然言った。
「やんちゃしてた娘が医学部入れるはず無いじゃん。調べたら、いじめられっ子
しかも性的な事されてたみたい。男からも女からも」
「何でそんなこと分かったの?」
疑問に思った私に帰って来た言葉にびっくりした
「パパに調べてもらったの」
事も無げにチカが言う。もちろん援のほうだってわかってる。
「じゃあ土曜日に迎えに行くね。そうそう、卓也さんには優奈に付けたプレゼント見せないほうがいいかもね」
チカの言葉に家後にした。下着姿でも見えないように上手に付けられたキスマーク
意識するとその周囲から快感が蘇ってきた。
ゴメン 又
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