グッタリしてる若槻先生の顎持ち上げると、チカ私の方見て言った。
「優奈、沙也加にキスして。そして優奈が口にしたザーメン沙也加にあげて」
(エッ?綺麗に口ゆすいだし、精液なんて残ってない。それにザーメンだなんて)素直な気持ちだった。
でもチカに言われるまま若槻先生に近づいた。先生自分から私を抱き寄せてキスしてくる。
その目は焦点合って無く、何か麻薬中毒者みたい。いきなり舌強引に、私の口内に差し伸べて来た。
まるで私の口内に残ってる精液の名残、探すみたいに。
「はい、そこまで。」
チカの声に若槻先生の唇離れた。でもその顔は欲求不満そのものだった。
「沙也加、土曜日非番だよね」
チカの言葉に「はい」て答えながら首縦に振る若槻先生。
「土曜日、高校の体育用具室で犯してあげようか」
チカの言葉に若槻先生の顔みるみる呆けたようになっていく。
「セーラー服着せてあげる、そしてバックから犯してあげる」
若槻先生の身体震えだしてる。息も荒くなってモジモジ股間すり合わせてる。
「優奈、帰ろうか」
チカに手引かれて病室出る時、若槻先生チラって見ると、息荒げて顔真っ赤にしてる。
看護師さんにバレるんじゃないかって心配したほど。
「優奈、私の家来る?」
帰る途中チカが言う。チカに誘われるの初めてだった。
首縦に振りながら
「お母さまとは、まだしてるの?」
本当に素直に聞いた。
「してるよ、ママが寂しい時、私のベッドに入って来るの。しかも恥じらいながら」
ケロッと答えるチカ。
「ママ可愛いもん」
続けてチカが言う。
始めて入ったチカの部屋は本当に女子高生の部屋そのものだった。
ただ一つ違ってたのはクローゼットの中にあった。
コスプレ?ってまごうばかりの衣装。派手なのからロリまで一杯。
「優奈、どれで犯されたい?」冷静な口調で言われた時すでに濡れていた。
「今度、沙也加犯す時はこれ」
セーラー服手に取って言う。優奈はどれが似合うかな?」
チャイナ服やブルマーを手に取りながらいう。
そうか、チカ、レズクラブでバイトしてたんだ。改めて思った。
チカの津美ゆっくりと私のブラウスのボタンにかかった。
ゴメン 又
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