次の日若槻先生の病院行った。相変わらず凛とした先生。
「で、どうしたの?」言うなり看護師さんに「ちょっと外して」
看護師さんが部屋から出た途端、若槻先生の表情一変した。
視線合わないってかウルウルしてる。チカ一言も発しない。
先に声上げたの若槻先生だった。
「どうして来たの?私はチカの物だって誓ったじゃない。」
決して非難じゃない、媚びてるような言いぐさ。言いながら股間すり合わせてる。
そんな若槻先生の耳元に唇寄せてチカが言った
「逝きたい?」
コクンって首縦に振ると、若槻先生、自分からチカに唇寄せて行った。
唇塞がれて股間に指這わせられて、あっという間に若槻先生、身体震わせた。
病室で患者?と医師が・・。考えられない光景だった。
出の、それ見て興奮してる自分だいた。
「優奈、旦那さんのザーメン飲んだって。」
いきなりチカが言う。若槻先生ポカンってなってる。
「沙也加、ザーメン飲みたい?思い出すんじゃない?パシリしてた時の事?」
若槻先生の顔、見る見る紅潮してくる。眼の焦点合わなくなってるみたい。
チカの指の刺激に耐え切れなくなったのか若槻先生の身体痙攣してる。
「逝く!逝っちゃう!!」
身体ビクビクしてる若槻先生わ満足そうに見ながら、チカ私の方見た。
妖しく光る眼で 。
ゴメン又。
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