家帰ると卓也もう帰ってた。
「何処いってたん?」
素直に今までの事話した。卓也鼻息荒くしてズボンの上から股間扱いてる。
今までにないくらい勃起してる。
「あなたは私が女性に服従してるんで興奮してるの?」
首縦に振る卓也に見せつける様にショーツ脱いだ。
無毛の股間見てたくやの股間、もうギンギン
「剃られちゃった・・。」
わざと照れるように言うと、ハアハア息荒くしてる。面白くなって続けた。
「女性のペットになっちゃった」
下向きながら言う私に
「逝く!」
大きな噴水ぶちまけた。
シャワー浴びてベッドに入った途端チカからメール来た。
「何してる?」
それだけだった。素直に、帰ってからの事報告した。
「あらあら、卓也さん興奮させちゃったね。」
何て答えていいか分かんなかった。でも、続けて来たチカからのメールにビックリした。
「卓也さん襲って口で逝かせて。そしてザーメン飲んで」
意味分かんなかった。そんなこと支度もなかった。
でも、指示に従った。卓也のベッドに入った。
卓也ビックリしてる。その口手で塞ぐと、行き成り乳首に吸い付いた。
卓也、女の子みたいな声上げる。乳首舐めながら扱くとビクビクしてくる。
「チカに散々逝かされちゃった」
言った途端身体ビクビクさせてる。慌てて口に含むとあっという間に放出した。しかも大量
落ち着いてからリビングでラインした。
返事すぐ来た。「やっぱね」って。
続いてすぐに帰って来た。「明日、沙也加の病院行こう」って。
何でって思った。でも、はいって答えてた。
ゴメン又
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