チカ、私の方見ながら大きなバッグから何か取り出した。
それをポンって若槻先生に放り投げる。よく見ると白衣だった。
受け取った若槻先生の顔、ポッと赤く染まる。これから始まる事期待してる顔。
白衣を着てメガネをかけた若槻先生、凛とした女医に戻ってる。でも瞳は妖しく光ってる。
私の座ってるソファーに若槻先生の手引いて来た。
チカ、若槻先生の両肩に手載せると、若槻先生躊躇わずに膝まづく。
ゆっくりとセーラー服の裾たくし上げるとぺ二バン装着したまま。
若槻先生、チラって私の顔見た。半分呆けた顔してぺ二バンに唇寄せて行く。
「駄目!何て言うの?優奈さんに聞こえるように言ってみて」
若槻先生、下からチカ見上げながら、私の方チラって見た。
「変態沙也加にチカさんのチンポ咥えさせて下さい」
その顔は完全に欲情した雌の顔だった。
「あんなにバカにしてた女子高生のちんぽ咥えたいの?」
上から冷たく言うチカに
「そう、このちんぽがいいの。お願い、咥えさせて下さい。」
「しょうがないな、いいよ」
チカが言うや否やぺ二バンに頬ずりし始めた。ウットリした顔で舌出すと丁寧に舐め上げていく。
「優奈姉さん、沙也加、ドが付くほどのMなんだ。こうやって女子高生に虐められるの大好きなんだよね、そうでしょ」
いままで愛おしそうに舐めてた唇離すと指で扱きながら答えた
「そうです、沙也加は女子高生のペットにしてもらってるドNの女医です」
答える顔はウットリと、まるで絶頂寸前の様だった。チカの顔見上げながら、ぺ二バン扱いてる。
「優奈姉さんを指と舌だけで逝かせたら沙也加狂わせてあげる」
チカの言葉にキラっと目輝かすと私に近づくといきなりスカートの中に手入れて来た。
「あ、チョット」
言う間もなくショーツ引き下ろされていた。両足の間に顔突っ込むと、いきなり股間舐め上げて来た。
すぐにクリ見つけると飢えた犬の様にベチャベチャ音立てて舐めて来た。
チカ微笑み浮かべながら若槻先生に近づいて来る。
白衣とスカート捲り上げると、一気にパンストとショーツ引き下げた。
ぺ二バン、股間にすりつけるようにしてる。私のクリトリス責めてる口から吐息が漏れてる。
「早く優奈姉さん逝かせないと、お預けだよ」
チカの言葉に若槻先生の舌の動き、激しくなる。指まで参加してきた。
「優奈、スカート捲って、沙也加が舐めてるとこよく見せて」
(優奈?呼び捨て?)首傾げながらもスカート捲った。股間に張り付いている若槻先生と目が合う。
半分泣きそうな目で見つめて来る。
「お願い優奈さん、沙也加で逝って下さい。」
言いながら私の中に入れた指激しく動かしてくる。逝きそうになる。
「誰で逝くの?」
言ったのはチカだった。それまで漠然としてたものが、今はっきりした。
あの冷徹な女医が私の前に跪いて股間に顔埋めている。途端にマグマが噴き出て来た。
「沙也加、逝かせて。ほら私の舐めて逝かせて、駄目、逝く逝く 逝く!」
凄まじい快楽だった。手足だらんと半分気を失ったみたい。
気が付くと若槻先生の顔、チカにバックから突かれずり上がって来る。
私の顔に若槻先生の顔が重なる。
「沙也加、優奈にキスして」
チカに言われるまま若槻先生の唇、私の唇に重なる。
甘い吐息吐きながら舌が私の口内蹂躙する。私の舌絡め取ると唾送り込んでくる。
キスだけならチカの方が数倍上手。でも、このシチュエーションが興奮させられる。
メガネをかけた冷徹な女医が自分から舌絡めて来る
気が付くと、半分ずり下がった腰を支える様に両足を若槻先生に絡めてる。
恥骨と恥骨、擦り付けてる。頂上がもうそこまで来てる。
「だめ、逝っちゃいそう」
若槻先生から唇離すと叫んでいた。
「遊びじゃなく本当に私のペットになる?すべて捧げられる?」
口をひらいたのはチカだった。
「誓いながら逝って。沙也加のように」
若槻先生を突く腰の動きが激しくなる。自然と恥骨同志の擦りあいも激しくなる。
我慢できなかった。若槻先生と抱き合いながらチカに服従の言葉吐くなんて。
でも逆に被虐性煽る。勝負はすぐついた。
「逝っちゃう、チカのペットにして下さい 逝く!」
身体震わせてる私の上で若槻先生も身体震わせてる。
「逝きます!沙也加もチカさんのペットです。 逝く!逝く!!」
ソファーの横に仁王立ちしたチカの制服のスカート捲り上げ
若槻先生と二人で取り合うようにぺ二バンに唇寄せてる。
宴が終わったのは、外が暗くなった頃だった。
帰りの車の後部座席で綺麗に剃られた股間気にしながらチカのキス受け入れていた。
ゴメン、又
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