チカから連絡あったの2週間くらいしてからだった。
行き成り「明日一緒にお昼食べようよ」って可愛い声で言う。
心なしか燥いだ雰囲気。きっと何か良い事あったんだ。
指定された店に着いてビックリした。エッ居酒屋?
でもよく見ると(ランチあります)って書いてある。でも何でここ?
訝りながら店に入るとテーブル席を囲む様に個室がある。
「いらっしゃい!」店員の大きな声に、個室の襖が開いた。
「ここよ」中からチカが顔のぞかせる。
個室に入ってビックリした。身体震わせている若槻先生がいた。
「早く、早く座って。もう優奈さんの分も注文してるから」
チカが本当に楽し気に笑顔満面で言った。
料理が届いて食事が始まっても若槻先生の震え止まらない・
ってか、ウッって身体反らすとテーブルに手をつき荒い息してる。
「しょうがないな」チカ、バッグの中から何か出した。
エッ?リモコン?何で?頭の中パニックだった。
チカ、リモコン操作すると
「沙也加、そこに立って」キツイ口調で言うと若槻先生、素直に従う。
その表情は凛とした女豹のような面影はなく子猫みたいだった。
「スカートを上げて」「足開いて」
チカの言葉に素直に従う若槻先生の股間には革のパンツが付けられていた。
チカがゆっくりとパンツを脱がせるとペニスを模したものが現れた。
愛液に濡れた模造ペニスを若槻先生の口元にもって行った。
若槻先生、躊躇わずに口に咥える。
「自分のジュース美味しい?」
馬鹿にした声で言うチカに
「美味しいです」敬語で答えながら頬張っている。
「自分のジュースと私のジュース、どっちが美味しい?」
蔑む様に言うチカに
「チカさんの方が美味しいです」
素直に答える若槻先生の股間見て驚いた。毛が無い。
食事、早々に終えると若槻先生の車に乗った。
「どっちがいい?自分の部屋とホテル」
上から目線で言うチカに、オドオドと「ホテルにして下さい」
又、敬語で答える。
「じゃあ、沙也加が私の物になったホテルにしよう」
チカが言った途端、若槻先生の顔、ポッと赤らんだ。
あの凛とした若槻先生が小娘の様。本当に堕とされたんだ。
ホテルの部屋に入るとチカ、若槻先生をベッドに突き飛ばした。
ショーツ着けてない股間あらわになる。
「オナニーして。何想像してるか言いながら」
若槻先生、素直に服脱ごうとしてる
「服は着たまま。その方が興奮するでしょ?」
チカの言葉に瞳潤ませながら、ブラウスの上から乱暴に胸鷲掴みして股間に指伸ばしていった。
チカ私とならんでソファーに腰下すと、肩抱いて来た。
耳元に唇寄せて来た。
「やっぱり優奈も私の物にしちゃおうかな?」
耳元からの刺激が脳内で破裂した。耳に唇が触れた時軽く達した。
「見てごらん」
ベッドの上見た。そこには股間激しく指で擦り上げ、ブラウスのボタン外した手はブラの中に伸びている。
始めは小さかった声も今では大きく響いている。
「ああ・・チカさんにこうされたかったの。高校生の女性から犯されて感じてるの」
「いつもこうやってチカさんの事考えながら自分で慰めてる女なんです」
「ああ・・又チカさんに逝かされちゃう。逝く、逝く 逝く!」
若槻先生が身体震わせて逝った時、チカに舌絡め取られ唾飲み下していた。
ゴメン、又
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