車内に入って来た女性、行き成り私の肩抱いた。
「一人で来たんじゃないよね。連れは何処いたのかなー?」耳元に唇寄せて囁いて来る。
身体縮こませて、首横に振ってた。だって本当に答えられないんだから・・。
ゆっくりと胸に手、宛がわれて反応見る様に揉んで来た。
決して乱暴じゃなく、けど荒々しい。乳首が固くなってるの分かる。
その乳首を指先で転がしながら、私の顔のぞき込む様にしてる。
その顔がだんだん近づいて来た。唇に息がかかるくらいになると
行き成り私の手引っ張って、自分の股間に導く。スカートの中に手入れた。
ビックリした。ショーツ着けてない。しかも毛の感触も無い。
茫然としてる私の唇に女性の唇が重なった。伸びて来る舌、拒むことなんて出来ない。
女性の指、浅く入って来る。親指でクリ刺激してくる。
女性の股間にあてがわれた私の手、しっとりとしてる。。彼女も興奮してるんだ。
私も指、ゆっくり挿入して見た。
私の指、決して太くないんだけど、それでもギュギュ締め付けて来る。
気持ちいい。男性ならアッと言う間に逝っちゃうんじゃないかな。
気が付くとアリスさんと静香が外から見てる。急に恥ずかしくなったけど
女性からのキスで抵抗出来ない状態だった。いきなりドア静かに開いた。
女性が私に覆いかぶさってキスしてた時だった。
彼女の腰掴むとスカートたくし上げいきなり指挿入した。
彼女の口から大きい声上がった。
そのまま指の動き早めると何度も身体痙攣させた。
車が家の前に着いた。後部座席から車降りた。
頭下げた私の眼に助手席の静香身体震わせてた。
その夜、携帯の着信音。アリスさんからって分かってたけど出なかった。
出たら底なし沼に嵌まってしまうって分かってたから。
ゴメン 又。
※元投稿はこちら >>