角を曲がってすぐの所にケバイネオンのラブホテルがあった。
「そこ、入って」
チカが普通に言う。高校生の台詞じゃない。由貴子さん黙って車入れた。
ネオンサインに従って部屋に入ると、もろ多人数で使用する部屋だって分かった。
ベッドは3ツ。それぞれに仕切りのカーテンが付いてる。
見とれて部屋見回してたらチカがいきなり静香脱がせにかかってた。
そして手早く自分も裸になるとバスルームに静香連れて行く。
「優奈さん、ママ、何してるの?早くバスルームに来て」
由紀子さんと私、顔見合せながら慌てて服脱いだ。
バスルームに行くと、浴槽の淵に腰かけた静香の股間、シェービングクリームで隠されてた。
「どっちから行く?」
チカの言葉に由貴子さんと私キョトンとした顔してた。
「静香の陰毛剃るの。どっちが先?」
やっと分かった。
「私に剃らせて」
言ったのは由貴子さん。こんなに積極的だったかしら?
でも、チカから剃刀手渡されると躊躇わずジョリジョリって動かして行った。
「優奈はしなくていいの?」
優しい口調でチカが言う。もうほとんど残ってない静香の陰毛見て言った
「する、静香に止め刺す」
受け取った剃刀、流水で綺麗にすると静香の股間に当てた。
途端、静香の口から喘ぎ声が漏れた。膣からは透明な液、零れる。
「静香、優奈に剃られて興奮してるんだよ。願望だったんだよね」
チカの声に首縦に振る静香に、急に甚振りたくなった。
剃りながらクリに刺激与えた。途端静香の腰大きく上下して憚りの無い声上げた。
ベッドの上で何度目かの絶頂の声上げる静香にチカ容赦ない。
私と由貴子さん交互に責め役交代させ休ませない。
最後には、ソファーに座ったチカの前に四つん這いになって股間舐めさせられてる。
でも、静香の表情喜々としてる。今まで見たこともない静香だった。
宴は夜遅くまで続いた。そして結局泊りになった。
ゴメン又、レス待ってます。
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