チカの責め、日増しに激しくなった。特に静香に対して。
静香をカーストの一番下にしたいたいみたい。
由紀子さんや私に対しても敬語で話すようにさせられた。
それだけじゃない。誰かと逢う時はショーツ着けるの禁止させられた。
チカが静香に逢う時は、必ずチェックが入る。スカートの時はそのまま手入れて、
パンツの時はファスナー下して確認する。まるでルーティーン。
不思議な事に静香何も言わず、ってか喜々として従ってる。
4人で会った時チカが冷たく言った。「優奈、静香ここで逝かせて」
耳疑った。だってショッピングモールだよ。何処で何をしたらいいの?
固まってる私の耳元に唇寄せると
「トイレで逝かせちゃいな」フッと息吐きかけられゾクッとしながら首縦に振ってた。
静香の手引いてトイレに入った。周囲を見回して、身障者が使える大きな個室に身体滑り込ませた。
鍵かけるのと同時に静香が抱き着いてきた。唇を合わせながら私の手を自分の股間に導く。
ビックリした。静香の股間、グッショリ。太ももまで流れてる。
ゆっくり指入れると、身体震わせてくぐもったこえで最後通告した。
隣のトイレから拍手が聞こえる。扉を開けると、隣の個室のドアも開いた。
出て来たのはチカと由貴子さん。由貴子さん目の淵赤く染めてた。
由紀子さんの運転する車に戻った。助手席に私。後部座席にチカと静香。
「ママ、車出して。ラブホ行こう!」
明るい声で言うチカに戸惑った様な顔でバックミラーをのぞき込む由貴子さん
「早く出してよ。ママだって中途半端でしょ」
渋々って感じで由紀子さん車出した。途端後部座席から静香の喘ぎ声が漏れる。
振り返ると、チカの指、静香の股間で蠢いてる。
「どう?優奈よかった?逝かせてもらった?」
静香、首縦に振るだけで、何も言葉に出来ない。ってか言葉出ない。
すぐに断末魔の言葉が出た 「逝っちゃいます、チカ チカ様 逝く!」
車が揺れるくらい身体震わせて身体硬直させた。
ボーっとしてる私の太腿にいつの間にか由貴子さんの手伸びてた。
股間に届くまで気が付かなかったんだ。そんなに後ろに興奮してた?
そんな私の気持ち無視するように、ショーツの上から爪で弾く様に刺激してくる。
クリの頭に由貴子さんの爪、ピンポイントに当たってる。
「アッ!」
声出した時後ろからチカの声がした
「ママ、そこ左折して。うん、そこのホテルでいいよ」
宴の始まりだった。
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