投げ捨てた静香、仰向けにさせると再びぺ二バン差し込むとチカが言った。
「中学、高校時代から優奈に抱かれたかんでしょ?」
静香声も出さずに首縦にふるだけ。チカが追い打ちかける。
「何したの?ちゃんと言ってごらん!」女王様みたい
静香、ポツリポツリと話はじめた。
「優奈のリコーダー舐めました。」
チカが言う「オナニーしたんだ」
静香、又首縦に振る。聞いてる私、頭ごゴチャゴチャ。静香が私でオナニー?
チカ、責め止めない。
「オナニーしながら 優奈って叫んだでしょ!今言いなさいよ!」
キツイ口調で言われた途端
「優奈 好き大好き、逝かせて!」
ビックリするくらい大きい声で言った。
チカの責め止まんない、どころか激しさ増してくる。
「優奈で何回オナニーした?何回逝った?」
聞いてる方がビックリするくらい。でも静香、ちゃんと答える。
「数え切れません。中学入学から今まで」
今まで?え、何 今までって。じゃあ今日も昨日もって事?
静香が私の事考えてオナニーしてる。頭混乱してる。身体も混乱してる。
私だって中学生の頃静香とのキス想像して乳首触った事あったけど・・・。
妄想してる間に静香、身体弓なりにさせて大きな声上げてる。
チカの身体に両手両足絡ませて全身痙攣させてる。
宴が終わったのはずいぶん時間経った後。
全員が疲れた体鼓舞して起き上がった時だった。
そしてチカが最後通告した。
「優奈と静香、貰うからね」
首縦に振ってたの由貴子さんだけ。静香と私お互いに顔見つめ合ってた。
でも、行き成り静香が抱き着いてきた。
「優奈、優奈のものになりたかった」
チカニヤッと微笑むと部屋出て言った。
ゴメン又
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