読ませてもらってますさん、無名さん、レス有難うございます。
励みにして頑張ります。
チカ容赦ない。いつの間にか装着したぺ二バンをグッと差し入れた。静香の身体エビぞりになる。
そのまま高速ピストン。静香から嗚咽に近い声が出てる。
「逝く、逝く、逝っちゃう!」
憚りの無い声上げて身体痙攣させて静香の身体弛緩した。
チカ容赦なかった。グッタリした静香尚も攻め立てる。
チカのぺ二バン白濁した液がこびりついてる。
静香半分口開いて、目は虚ろ。チカ、上から目線で言い放った。
「静香は誰のものなのかな?」
静香、何も言わない。ってか言う体力残ってない。
ただ口パクパクさせてチカ見てる。
チカが止めとばかり腰グッと差し込むと、何も言わず身体ブリッジさせた。
やがて静かに身体投げ出すと痙攣した。痙攣は止まらない。
チカ、責めの手を止めない。股間に刺さってたぺ二バン抜くと、咥えさせた。
始め戸惑ってた静香だったけどチカに股間刺激されると素直に口に含んだ
「どう?美味しい?」
チカの言葉に、ぺ二バン口に含みながら首縦に振る静香だった。
由紀子さんの手、私の太腿に伸びてきた。拒まない。
ってか、拒めない。ゆっくり撫でながら股間に近づく。
ショーツ迄届いた指はしばらくの躊躇いの末ゆっくり刺激してきた。
すでにグッショリのショーツの上から焦らすようにクリ甚振る。
静香さんの顔、目の前にある。唇が開くのが分かる
それに合わせて私の唇も開く。舌が入って来る。口内蹂躙する。
由貴子さんに両手絡ませる。由貴子さんも答えて抱きしめてくれる。
恋人のようなキスだった。
「誰が好き?」
ふざけて言ったつもりだったけど、想定外の答えが返ってきた。
ゴメン又。
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