「優奈、チカと由貴子に連絡して」
何度イカされただろう、ボーっとしたまま携帯を手にした。
それから30分くらいしてからチカがやって来た。
玄関開くや否や静香に抱きしめられた。
濃厚なキスでチカの口内責める静香に、ひとたまりもなく呑み込まれるチカ
1分もしないうちに、チカの口から悩ましい声が漏れる。
崩れ落ちたチカの身体、そのまま玄関に横たえるとスカートの中に手を入れた。
捲れ上がったスカートの中、静香の指がショーツの中で蠢いてるのが見える。
(素早い・・。)素直な感想だった。
「イグ イグ イッジャウ」
口を塞がれたままのチカが身体ピク付かせてる。
でも、静香の責め、止まらない。止まらないどころか指の動き早めてる。
「駄目、駄目、すぐに逝っちゃう。」
やっと離れた口から悩ましい喘ぎとともに断末魔の声上げてる。
そんな時インターフォンが鳴った。画面見ると由貴子さん。
「遅くなってごめんなさい」
静香の顔見た。コクんって頷いてる。
エントランスのロック外した。すぐに玄関のベルが鳴る。
静香、チカから離れ玄関のドアを開ける。由貴子さんの腕掴むと玄関の中に引き入れる。
唖然としてる由貴子さんをシューズボックスに手つかせるとスカートを捲り上げた。
あっという間にショーツ膝まで下げると股間に指這わせた。
途端、由貴子さんの口から喘ぎ声が。ここまでものの数十秒。
由紀子さんが顎あげて、身体反らせるのに時間かからなかった。
ぐったりした由貴子さんをリビングに連れて来ると、玄関に横たわったままのチカもリビングに連れてきた。
いつの間に装着したのか股間にはペニスバンド。
チカを四つん這いにするとバックからいきなり挿入した。
さっきからの愛撫で充分潤っているのか抵抗なく受け入れる。
途端に上がる嬌声。由貴子さんと私、ぐったりした身体でそれ見てる。
「チカ、ママを口で逝かせなさい」
何度逝かされただろう。身体ノロノロと由貴子さんに寄せて行った。
膝に掛かったままのショーツ、躊躇いなく下すと股間に顔埋めて行った。
静香、ニヤニヤしながら由貴子さんの口元にペニスバンド近づけた。
「娘の愛液にまみれたペニスだよ」
由紀子さんそれまで閉じていた瞼開くと静香とペニスバンド交互に見てる。
やがて再び眼閉じると、ゆっくり口開いた。そこに差し込まれるペニスバンド。
口すぼめ舌も使ってるみたい。
「娘の愛液美味しい?」
甚振るように囁く静香に、由貴子さん首縦に振ってる。
「チカ、ママの顔に跨って」
ペニスバンド、由貴子さんの口から抜くと、ちかに向かって言った。
由紀子さんの愛液、袖で拭うとスカートを広げ由貴子さんの顔に跨った。
静香、ペニスバンドを由貴子さんに挿入した。
途端、チカの口から声が出た。由貴子さんの喘ぎ声が股間を刺激したみたい。
「チカ、スカート上げなさい。由貴子の顔、見れないよ。
どう由貴子、娘のジュース美味しい?」
首、縦に振りながら由貴子さん一生懸命舌動かしてる。
最初に音を上げたは由貴子さん。チカの股間に顔埋めたままくぐもった声で終焉迎えた。
チカの腰止まらない。由貴子さんの顔に股間こすりつけながら目を閉じ、口半開きにしてる。
「優奈、チカ逝かせなさい」
静香の言葉に、チカに近づいたけどどうしていいのかわからない
「チカにキスしてあげて。それだけでこの娘逝くから」
静香の言葉に従った。そっと舌差し込むとチカの舌が絡んでくる。
「逝く逝く!」
チカが声上げると同時にチカの股間から由貴子さんの絶頂の声が漏れた。
「優奈、こっちに来て私のクリ舐めて」
ソファーに腰かけた静香が言う。ノロノロとソファーに近づき静香のスカートの中に手を入れた。
ショーツに手を掛けると脱がしやすい様に腰あげた。
足広げ、股間を見た。濡れてる。クリも勃起してる。
「舐めさせてください」
何故だか不思議に口にしてた。
「いい子ね。一杯舐めて私を逝かせて。自分でクリ触りながらね」
静香の声に首縦に振ってクリに唇這わせた。自分のクリ触りながら。
続き又。
レス待ってます。
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