静香、堕とすなんて絶対無理。そんなこと分かってる。
でも、チカに背中押されて・・。テレした。直ぐに家来てくれた。
「どうしたの?我慢できなくなった?」
行き成り抱き着かれた。私の方から舌伸ばした。
静香の身体、力抜けたようにグッタリしてる。
いける!舌の動き激しくする。静香の身体ビクビクしてくる。
堕ちた!小躍りしたいくらいだった。私の舌に呼応するように静香の身体が揺れる。
止め、とばかりに股間に指伸ばすと、触りやすい様に股間開く。
ショーツの中に指差し向けた。ビックリした。グッショリ。
私の耳元で静香の喘ぐ声聞こえる。チカとの約束果たせる。そお思った途端、一転した。
静香の股間いつの間にか私の股間刺激してる。いつだったのか静香の言葉、思い出した。
責めてる時が一番弱いんだよ。
思い出しながら股間からの刺激に声上げてた。
「優奈、中学生の時から変わらないね」
私を見下ろしながら静香が冷たい眼で言った。
素直にコクンって首縦に振ってた。
「「滅茶苦茶にして下さい!」
言葉した後思った。やっぱ私責められない。Mなんだって。
頭上から静香の唾液落ちてきた。喜んで受け止める私だった。
ゴメン 又
※元投稿はこちら >>