「優奈さん、又股間すり合わせて、早く!」チカの言葉に従った
由紀子さんの股間に自分の股間すり合わせた。さっきより数倍濡れてる股間。
お互いの股間から卑猥な音、漏れて来る。
「ママ、誰に逝かされるの?」
唇を話したチカが言う。同時に由貴子さんの口から
「優奈さんに逝かされます!」
叫びの様な声上げる。
「違うでしょ、いつもオナニーするときみたいにお願いしなさい!」
チカの強い口調に由貴子さん、素直に従う。
「由貴子を逝かせて下さい。そして僕にして下さい」
懇願するように言う。演技とか興奮の為とかじゃなく本気度たっぷり。
「駄目!ママは誰のものになりたいの?」
再び強い口調でチカが言う。
途端由貴子さんの口が開く。
「由貴子を優奈様の物にして下さい。お願いします」
由紀子さんの台詞聞いた途端、チカが目くばせした。
多分由貴子さん責めろって事だと思う。私もコクンと頷くと腰の動き早くした。
「由貴子、どうされたいの?ちゃんとお願いしなさい」
強い口調で言ってみた。由貴子さんの太腿、私の言葉聞くとギュって挟んできた。
自分から腰擦り付けながら、かすれた声で呟いた
「優奈様の好きなように飼って下さい・・お願いします」
ビクビクと身体震わせながら霞んだ瞳で私を見て言う。
チカの方見るとコクンと首縦に振ってる。
「証、示しなさい!」
戸惑った顔で私から身体離すと、行き成り私の股間に顔埋めてきた。
的確にポイント責めて来る。静香が言い当てた通り経験あるんだ。
でも、そんな由貴子さん突き放した。
「誰が舐めていいって言ったの!」
由紀子さん、借りてきた子犬の様に身体小さくして呟いた。
「お願いします。優奈様、舐めさせて下さい。」
そんな二人見てチカ微笑みながら指、股間に這わせてる。
「口開けて」
たっぷりクンニされ、逝きそうになりながら何とか我慢した後、言った。
素直に従う由貴子さんに言った・
「口開けて、どうして欲しいの?」
「唾下さい、優奈さんの唾、下さい」
「娘が見てるんだよ。よくそんな台詞言えるね」
言った途端股間に刺さってる指、ギュって締め付けられた。
羞恥心で興奮してるんだ。続けて言った
「娘に夜這いかけてるんだって?淫乱な母親だね」
其のたび指、きつく締め付けて来る。チカの方見ると、口開けて眼細めてる。
饗宴が終わったのはチカのパパが帰って来るほんの30分前。
帰って来たチカのパパが由貴子さんの顔見て
「風邪でも引いたか?顔赤いぞ、熱かかっとけよ。皆今大事な時なんだからな」
そお言う成り部屋に入ったのを機に解散した。
その夜、由貴子さんから友達承認のラインが入った後、すぐチカからのライン。
「第一章、上出来。ママ今隣でオナニーしてる。妄想相手は優奈さんだよ。今からラインして。
そして、由貴子、私でオナニーしてるんじゃないの?逝く時はちゃんと 優奈様って言うんだよ」
チカに言われるままラインした。
スマフォの着信音。チカからだった、オンにすると途端に喘ぎ声
「逝く、逝く、逝っちゃいます。 優奈様逝きます」
由紀子さんの断末魔だった。
寝られないよ。受話器の向こうでチカの満足そうなため息が聞こえた
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