チカの家に招待された。されたって言うか、チカが来てって言うから・・・。
ビックリした。100平方メートルはあろうかって豪邸。家の周囲は高い塀で覆われてる。
チカの部屋に通された。普通の高校生の部屋って感じ。ベッドと勉強机。小さいテーブルに抱き枕。
「ママもうすぐ帰って来るヨ」小首かしげてコーヒー淹れて来てくれた。
制服から部屋着に着替えたチカ、本当に可愛い。
コーヒー飲みながら訪ねた。
「今日は何?何企んでるの?」
チカ、微笑み浮かべながら、「ママ食べちゃって。骨の髄まで」
私の眼、見つめながら上目遣いに言う。そうしながら私の横に座って来た。
そんな時玄関開く音して、暫くして部屋のドアノックする音。
ドア開くと同時に、チカ私に覆いかぶさってキスしてきた。
拒む暇ない。ドアあけた由貴子さん唖然として立ちすくんでる。
「おかえり」
そのままの体制で何事もない様にチカが言う
「あ・・・ただいま」
固まったままの由紀子さんが、棒読みの台詞みたいに言う。
「ママ、私紅茶飲みたい」
チカが言うと、我に返った様に、首縦に振ると、由貴子さんキッチンに小走りに向かって行った。
チカ微笑み浮かべて私の着てるものすべてはぎ取った。
早い。慣れてる。いきなり裸にされ、どうすればいいのか戸惑ってると、由貴子さんが部屋に入って来た。
裸にされた私見て、ちょっと固まったけどテーブルの上に紅茶置いた。
「ママ、どう?優奈が裸でいるのよ」
チカが意地悪く言うと、チラって私の方見てすぐ視線反らす。
「ママの大好きな優奈が真っ裸でいるんだよ」
チカが追い打ちかけると、私の方見てへなへなと腰下した。
ってか、濃し抜けたみたいだった。
そんな由貴子さんの後ろに回ったチカ、ゆっくりとボタン外し始めた。
由紀子さん抵抗しない。ただじっと私の方見てるだけ。
チカが由貴子さん裸に剥くまで、抵抗は一切なし。それどころか腰上げて協力してる。
チカの目くばせで、由貴子さんの胸に唇寄せて行った。
ちょっとたるんだ乳房指で寄せて乳首唇で挟んだ。途端憚りの無い声漏れる。
私の頭、両腕で抱きしめグッと引き寄せる。
右手、股間に伸ばすと、すでに蜜溢れさせてた。指浅く入れると、自分から腰ゆすって来る。
指二本にするとグイグイ締め付けて来る。Gスポット擦ると、
「逝く逝く 逝っちゃうの!」
大きい声上げる。意地悪して指の動き止める。
由紀子さんが空越し使う。面白くなって繰り返した。
「止め刺して!」
チカの言葉に従うように止め刺した。
ビクビク痙攣してる由貴子前にしてチカが言った。
エッ?耳疑った。
ゴメン又。
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