義母はアクメに達したようでした。
身体を突っ張ったまま、ガクンガクンと痙攣しています。私はまだ続けてクリトリスを吸ったり舐めたりしていると、
義母「もうダメ~!」と私から離れようとしました。
私「お義母さん(笑)!ちょっと休憩しましょうか?」
義母「えぇ!ちょっと休ませて・・・」
私「お義母さん!どうでした(笑)?凄く感じていたみたいですけど・・・(笑)」小さく囁くと
義母「初めてなのよ!女同士で・・・でも恵子さんは私の性器なんか舐めるのに抵抗なかったの?」
私「私も初めてですよ!(笑)ポルノサイトなんか観てて、いつか体験したいなぁって思った事があったんですよ♪お義母さんにクリーム塗ってたら・・・つい変な気になっちゃって!うふ(笑)」
義母「恵子さんが急に私のあそこに触ってきた時はビックリしたわ!(笑)・・・でも、嫌悪感なんか無く興奮が勝ってしまって・・・身を任せたの(笑)」
私「まさか、お義母さんと体験するなんてね!(笑)」
義母「でも、恵子さんは中途半端じゃないの?」
私「大丈夫ですよ♪(笑)」
義母「ダメよ!私だけ発散したみたいで悪いわ!」
私「ホント大丈夫ですったら♪(笑)」
義母「恵子さんが嫌じゃなかったら、私も舐めてみたいのよ!(笑)さっき私の顔の前に晒したのは、私に同じ事をして欲しかったじゃないの?(笑)」
私「・・・じゃぁ私が仰向けに寝ますから、お義母さんが上になって、シックスナインで・・・」
私が仰向けになると、義母が覆い被さってきました。
義母「恵子さんのを見てると、私のも見られてるって事よね?(笑)お互い見せ合ってるって興奮するわ!」
私「お義母さんのって綺麗だわぁ!(笑)」
義母「恥ずかしい事いわないでよ!(笑)恵子さんのも綺麗よ!(笑)」
義母のクリトリスへのキスをきっかけに、お互いクリトリスや陰唇を刺激し合い、膣周りから肛門まで舐め捲りました。二人とも興奮で愛液だらけでした。
お互い興奮して悶え合ってたら
義母「あぁ~またイキそう!」
私「私もイキそう!」
義母「ホント!ダメ~!」
私「・・・イク~!」私はアクメに達しました。
義母は私に反応したのか、な義母も達しました。
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