息を切らせてお母さまを追いかけてきたチカ抱き寄せると、耳元で言った。
「お母さま静香に堕ちちゃうよ」
チカ、コクンって首縦にふった。
「お母さまの逝くとこ見たい?」
意地悪く言ってみた。チカ、何も答えずただ静香と由貴子の姿見てる。
イカの股間に指這わせた。ショーツ越しでも分かるほど湿ってる。
「興奮してるんだ?」耳元で囁くと素直に首縦に振る。
何度目だろう、由貴子さんが最後の言葉吐いて、身体震わせて弛緩した時、チカのショーツはグッショリしてた。
そんなチカ優しく抱きしめ(お母さま逝っちゃったね}って言うと身体ビッっとさせた。
「お母さま、逝くの見てチカも逝ったんだね」優しく言うと、首縦に小さく振る。
チカの顔上を向いて私の眼じっと見てる。吸い込まれそう。
チカの唇が迫って来る。拒否出来ない。ってか私からも唇寄せて行った。
「チカ、おいで」
静香の声でチカと離れた。チカ、フラフラと静香の方に歩いてく。
「お母さまの事、何て呼んでるの?」
「ママって」
「そう、じゃあママって呼びながらキスしなさい」
眼丸くしてチカが固まる。
「早く!」
静香に急かされ、チカ、途方に暮れてる。
「優奈」
眼で合図された。チカの身体後ろから抱きしめると耳元で言った
「地獄に堕ちちゃいなよ、私も一緒に堕ちるから」
チカの乳首優しく撫でながら言うと、決心したのか首縦に振って言った。
「する」
由貴子の乳首に唇寄せると、舌で刺激し始めた。
ビックリしたのは由貴子さん
「ちょっと、何してるの?」
でも静香の愛撫に身体の自由無かった。チカに乳首吸われ新たな刺激に、声上げるしかなかった。
チカ、気を良くしたか指を股間に伸ばした。その途端、ビクってなったけど、すぐに刺激再開した。
後から聞いた話なんだけど、あまりの濡れ様にビックリしたんだって。
静香とチカのダブルの刺激に、由貴子さん逝きそう。
そんな由貴子さんの耳元で静香が呟く
「娘にされて逝くんだ」
その途端、由貴子さんの身体、釣り上げられた魚の様にビクビクした
「逝く!逝く! ダメダメ 逝く!」
見てる私がビックリするくらい凄い逝き方だった。
私の指にも大量のチカの愛液が滴ってた。
ゴメン 又
※元投稿はこちら >>