ふみさん、レス有難う。
静香の愛撫すごかった。真剣に愛してるって、まるで新婚の夫婦の様。
股間に張り付いた静香の唇、私のクリ挟んで、舌で鞘優しく剥きあげながら刺激与えて来る。
声止まらない。静香の頭両足で挟みながら背中反らせて絶頂の声あげてた。
そんな私の髪、優しく撫でながらそっとキスしてくる。
「早くこんな風になれてたらよかったのにね」
静香が遠く見るような感じで言う。私も昔に戻る。
書道部の部長として颯爽と活躍してた静香。バレンタインには袋一杯のチョコレート。
学園祭ではミスキャンパス2位。(1位は学長の孫)
そんなこと考えながら着実に私の身体はゴールに向かってた。
新婚初夜の妻が旦那に逝かされる。そのシチュエーションにドキドキした。
そして静香に身体抱き着いて叫んだ「やっぱり静香がいい!」
気づくと、寝室のベッドの横には静香、何か嬉しくなって抱き着いた。
「どうしたの」眼、シバシバさせながら静香が眼覚ました。
そうしながら私の方抱いて引き寄せる。
早朝の微睡の中、静香の唇が私の唇を捉える。舌割って入って来た静香の舌、拒めるはずなかった。
お互いに舌絡ませながら高まっていく。限度が無い。
ドアの外がゴソゴソしてる。卓也が聞いてるんだ。
思ったけど、どうでもいいやて思ってた。
「卓也、入って来なさい!」
行き成り言ったのは静香。それに従ったのは卓也。
頭うなだれ、膝まで降ろした寝巻のズボン。見てるだけで滑稽だった。
でも静香の責め止まらない。
「自分で扱いて、チカで逝きなさい。ちゃんと声に出して!」
驚いた。卓也ちゃんとしてる。静香、それ、ちゃんと撮ってる。
卓也が床に白濁液出した後、静香とチカ、同時に言った。
「舐めて!」
卓也、嬉しそうに舐めてる。急激に愛情冷めた。
静香と私の新婚初夜は続いてる。終わりが無い。
心身、静かに抱き着かせながら大きな声出してた。
ごめん 又
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