朝、目覚ますと横でチカがている。見つめた。女子中学生?この娘と肌重ねたんだ。
改めて思った。女子中学生と主婦。ありえない。でも現実。
そのうちチカが目覚ました。可愛い。ノーメークの素肌輝いてる。
チカの寝顔のぞき込んでた私の首に両手回される。ゆっくり引き寄せられる。
合わさった唇の間から舌が伸びて来る。唇開いて受け入れる。
舌と舌重なって刺激しあう。唾が溢れて流れる。チカそれを飲み込む。
どれだけ時間経ったんだろう。寝ぼけじゃなくボーっとした頭で思った。
時計見るとまだ7時。
「このままする?」
耳元で囁くチカに首たてに振ってた。
「どっち?」
始め訳わかんなかった。でもすぐに理解した。
「犯して、女性で」
言った途端チカ、ベッドから降りて着替え始めた。
着替え終わったチカは女子中学生そのものだった。制服着て微笑む。
「これ、私の学校の制服なんだよ」
似合ってる、ってか本物なんだもん。
「で、どんなふうに犯されたいの?無理やり?それとも我慢できずに感じちゃう?」
チカの言葉に、いつの間にか寝室のドアの向こうに立ってる卓也に聞かせる様に言った。
「無理やり犯して!」
チカの責め凄かった。股間に張り付いた舌で何回も。
膣の中に入れた指で何回も。そしてお互い股間を擦りあって何回も。
行為の最中、卓也を責める言葉吐き続けるチカだった。
「小さいペニスで優奈、満足させられると思ってるの?」
「独りよがりの行為じゃ優奈感じないんだよ」
「早いし、下手だし、何にも取りえないね」
チカの罵詈雑言浴びながら股間大きくして、そして暴発しちゃった卓也だった。
みみもとでチカに囁かれた。
「優奈はちかのものです。一生おそばに置いて下さい。」
言いながら、両手両足、チカに抱き着けて、演技じゃなく身体震わせて絶頂迎えてた。
ゴメン 又
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