続きです。
女の子と初めてのキス、しかも相手は佳織さん。
半分現実ではない感じでした。
夢の中にいるようで、頭もボーッとしてました。
そこからはもう言われるがままに。
浴槽のフチに私も座らせて、またキス。
佳織さんも息が荒くなってるのは分かりました。
口は塞がれたまま、片足を上げさせられて指が私の中に。
その瞬間、電流がカラダを貫いた感覚で…
ゆっくりだったり激しくしたり、佳織さんは私を弄んでるような感じです。
イキそうになると指を止めてしまうんです。
そんなことを何度も繰り返されて、変になりそうだった私は自分からお願いしていました。
私)イカせてください
佳)いいけど、今夜からは言うこと何でも聞いてくれる?もう奈緒は彼女なんだもん、いいよね!
私はうなづくしかなかったです。
そして淫乱な言葉を夢中で叫びながら、佳織さんの指でイッてしまいました。
それでも止めてくれません。
今度は両足をフチに乗せられ、開脚した状態でクリを吸い上げて指でかき混ぜるんです。
そんなことされて耐えられるわけもなくて。
私は潮を吹きながら絶頂して崩れ落ちました。
潮なんて初めての経験で…
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