自分でも恥ずかしくなるぐらい、卑猥なことをお願いしてました。
潮を吹いたときも、佳織さんは美味しそうに飲んでくれたの。
痙攣するほどの絶頂なんて、彼氏ではなかったこと。
佳織さんはビアンではないけど、経験はあるみたい。
私を初めて見たときから、絶対自分のモノにするって思ってたらしくて。
浴槽から移動して、カラダを洗いっこしてるうちにまた…
佳織さんが後ろから抱きかかえる形で、左手は胸に右手はアソコへ。
激しい手マンで私はまた痙攣しながらイッてしまいました。
イカされ続けて、足はもうガクガクで力が入らない。
でも止めてくれない…
全身が敏感になって、乳首だけでイッてしまうんです。
佳)奈緒をもっとイヤらしいカラダにしてあげるからね、夜が楽しみ♪
そんな言葉を耳元で言うんです。
ぼんやりとした意識の中で、怖さとうれしさの両方を考えてました。
これからどうなるんだろ…って
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