母「あなたが私達のしてる事を見て興奮したのと、レズっ気の雰囲気を持ってるのは、全然違うんじゃない~?」
私「そうかなぁ~?」
母「だって、殆んどの人が他人のセックスを見て興奮するんじゃないの?だからポルノ動画を観たり、エロ本観たりしてるじゃない!」
私「でも、そんな事してるのって男の人じゃない~?」
母「男も女も関係なく、人それぞれ!」
私「・・・でも私・・・」
母「でも、あなたが見たのが偶然にも私達を見て興奮したんでしょ?これが男女のセックスだっても、同じように興奮したと思うよ!それが普通だもん!」
私「そうかなぁ~?」
その夜は、まだ悶々としている私でしたが、母は静かに部屋を出ていきました。
数日後、母が夜勤の日に祖母の部屋に行きました。
私「お婆ちゃん~!あっ!テレビ観てるの!」と、部屋に入りながら祖母に声を掛けると、祖母は敷き布団の上に座っていて振り向きました。
祖母「何か用だったの?」
私「ううん!いつもお母さんがお婆ちゃんを揉んでるじゃん!久し振りに交代で揉んで上げようかなぁって思って!」
祖母「へぇ~そうなの?嬉しいわ~!」
私「じゃ~肩からね!」と、祖母の背後に回り、膝ま付いて祖母の肩を揉み出して、首筋や肩甲骨、上腕まで揉んでると
祖母「上手だね~!気持ち良くて、うっとりしちゃうよ~!」
私「そう~?だったら、ついでに腰も揉もうか?さぁ~寝っ転がって~!」
祖母は敷き布団の上で俯せになり、枕に顔を伏せ両手をダラ~ンと腰の方へ伸ばしました。
最初は腰周りを揉んで、肩甲骨から肩までゆっくり揉んで、次は上腕を揉もうとして、母と同じように正座になり両足で挟み、ゆっくり上腕を揉み出しました。
挟んだまま、上腕から肩や肩甲骨、腰と撫でるように揉んでると、やっぱり母にしてるように、私のショーツのクロッチ部分のところまで伸ばしてきました。
私は気づかぬ振りして、届き易いように身体を動かしました。
祖母は、最初はショーツ越しに少しずつクリトリス近くからオマンコの方へ指を這わせるようにしてましたが、私が何の抵抗もせず祖母の身体を揉んでいたので段々大胆になってきました。
私「こらこら~!変な所を触ってたら揉めないでしょ!」と私が身をよじると
祖母「あんまり気持ち良くて、私ばかりじゃ悪いかなぁ~と思って!・・・」
私「もう~私だって、もう子供じゃないんだから~!立派な乙女だから・・・変な事したらダメ!変になるでしょ!」
祖母「そんな!怒らないでよ~!可愛いあなたが、大人になってきて・・・もう男性経験済みかなぁ?感度も良いのかなぁ?もうオナニーもしてるのかなぁって色々考えていたら、手が勝手に動いちゃって・・・ゴメン・・・」
と口では謝っていましたが、手を動かしたままでした。
私は、今までクリトリス刺激のオナニーをしていましたが、まだ彼氏も居らずキスすらの経験もない、ましてやペッティングの経験がない処女なんです。
祖母の指の刺激だけでショーツがいっぱい濡れているのが、祖母に知られるのが恥ずかったのもあり、どう対処したら良いか分からず迷っていました。
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