暫く、母は俯せの祖母の背に覆い被さったまま、抱き付いて余韻に浸っていたみたいでしたが、祖母の小さい声に反応して、背中から退いて横に座りました。
祖母は俯せから寝返りして仰向けになり半身を起こし、肩まで捲り上げられていたパジャマを脱いで全裸になりました。
母も同じように座ったままパジャマを脱いで全裸になり祖母に寄り添い、二人で絡むように抱き付きキスしていました。
母が急に半身になり、祖母の首筋から乳房へとキス攻めしながら、祖母の下半身へ手を伸ばし、恥丘を弄ってます。
祖母のクリトリスを攻めていると、悶えている祖母が何か母に言ったみたいで、
母は反転して(69になり)祖母の顔に跨がり祖母のオマンコへ顔を近付けました。
母が反転する時に、一瞬私の方を見たみたいで慌てて首を引っ込め隠れました。
気付かれなかったみたいで、母は祖母のクリトリスにキスしたり舐めたりを続けながら、手で膣を攻めてました。
悶え悶えて腰を突き上げたりしている祖母は、手や舌で母のオマンコを攻めているんでしょうけど、母の身体が邪魔して母のオマンコが見えませんでした。
祖母は喘ぎ声とともに、腰を突き上げ痙攣しながらイったみたいでした。
母はまだみたいでしたが、祖母が交代して69のまま、母を下に、祖母が上になり
祖母が母のクリトリスを攻めているみたいでしたが、私には母が下から祖母のオマンコを舐めたりしているところしか見えませんでした。
祖母のオマンコはハッキリ見ましたが、母のオマンコを見たのは祖母が中指を挿れていた時だけでした。
二人がレズっているところをハッキリ見れたのは、テレビの画面の明るさが二人を照らしていて、また偶然にも音量を小さくしてあったからです。
私(18)と母(50)と父(42)と祖母(63)の四人家族です。
祖母は21の時に既婚者と知らず付き合っていた男性との間に産んだのが父で、ずっと結婚せず独りで育て、今でも現役で会社員です。もうすぐ定年らしいです。
母は看護士で若い頃に恋愛をしていましたが、その彼に二股されていてのに気付かず酷い裏切りにあって男性不信になったそうです。ずっと独身生活だったんですが、事故で入院してきた父と知り合って歳の差結婚して32で私を産まれたと。
その日は、どうにか気付かれませんでしたが、私は悶々としたままでした。
その後も、時々二人でレズっているところを覗き見してました。
ある日、祖母と母が二人ともイった後にぐったり添い寝していると思って廊下に座り込んでいると、母がトイレに起きて来て、目と目が合いました。
二人とも一瞬固まりましたが、
母「えっ!・・・お婆ちゃんの腰を揉んでたのよ」と、言い訳をしてきました。
私「いいよ!言い訳しなくても!」と私は、自分の部屋に戻りました。
母は私を追いかける様にして、私の部屋に入ってきました。
母「何か誤解してるみたいだから・・」
私「大丈夫って!父さんには言わないから!心配しないで!」
母「えっ・・・何を知ってるの?」
私「全部!」
母「・・・」
私「お婆ちゃんとセックスしてることを誰にも言わないから、心配しないで!」
母「言い訳しても一緒みたいね!」
私「うん!寂しかったの?父さんだけのセックスじゃ満足出来なかったの?」
母「違う違う!そうじゃないのよ!」
私「・・・」
母「ほら!運送業勤務の父さんは留守がちじゃない!で、お婆ちゃんと私の二人の時間が多いじゃない!若い頃の苦労話をしたりしていて・・・お互いの労いから、お酒飲んで男の愚痴を言ったりマッサージをし合ったりしてたのが・・・」
私「・・・」黙って聞いてました。
母「お婆ちゃんを俯せにさせ、のんびり身体をもんでいたの!お婆ちゃんが気持ち良さそうにして手足を伸ばしたりしていたので、偶然片腕を足で挟んだ形で揉んでたらてを深く差し込んできて、私のオマンコを撫でてきたの!そんな事しちゃ身体が揉めませんよって優しく止めたんだけど、止めてくれないから諦めて好きな様にさせてたの!段々変な気持ちになって・・・それから・・・」
私「何でそんな気持ちになったの?」
母「実はね・・・若い時に女同士で経験があったのよ!思い出しちゃったの!」
私「ふ~ん!そうなんだ!お母さんはそうだったんだね!お婆ちゃんは?お婆ちゃんから始めたんだよね?」
母「お婆ちゃんに言わせると、私がそんな雰囲気を持ってるんだそうで、断らないと思ったんだって!」
私「雰囲気って?判るの?」
母「さぁ~?どうなんだろうね?」
私「お母さんとお婆ちゃんのセックスを見てて、かなり興奮したけど・・・私も雰囲気だしてるのかなあ~?」
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