暫く、お互いにショーツ越しにオマンコを擦り合っていましたが、祖母が小さい声で囁いていて、少し腰を浮かしながら母にショーツを脱がすように催促しているみたいでした。
母は、祖母のショーツに手を掛け、足首の方へ下げて脱がし、母も正座を崩して自らショーツを脱ぎ、また正座で自分の股の間に、祖母の左腕を挟みました。
母が祖母のお尻を撫でながら、股間に右手を差し入れて、直に祖母のオマンコを擦り出して、クリトリスまで擦っているように見えました。
母のお尻の方を見ると、祖母が掌で母のオマンコを擦りながら、優しく中指を立て膣に入れたり出したりしていました。
二人とも興奮しているのか、小さい喘ぎ声を出しながら悶えていて、
祖母「うぅ~!イ、イク~」妖艶な声を出し身体を突っ張りながら、腰を浮かしガクンガクンと間欠的な痙攣をしていると、母もイったみたいで、
母「お、お義母さん~!私も~!」
と腰を激しく振りながら、膣に挿っている祖母の中指が深く挿いるように、オマンコを押し付けているようでした。
母はぐったりとして、祖母の背中に覆い被さり抱き付いていました。
それまでの雰囲気に、私は興奮してしまい、オマンコから愛液が溢れ、ショーツをジュックリ濡らしてしまいました。
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