何年ぶりかに見たチンポは可愛い雅弘に似合うチビチンで、手で包んでこねるとピンピンに張り詰めて、先端から透明な先走りを流し出した。思わず、口に含んでしゃぶると、荒い息が俺の髪と耳に当たって心地良かった。ガチガチになって出す寸前でフェラを止め、キスしながら抱き締めた。酒の所為か勃ちが悪い俺のチンポと雅弘の爆発寸前のチンポが擦れ合って、雅弘は小さく喘いでイッた。沢山出たザーメンで二人のチンポを掴んでニュルニュル扱くと、俺のチンポもかなり怒張して、先走りがヌラヌラと尿道から出て亀頭を濡らした。
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