メールを送れない皆様へ続きをお伝えします。私とオジサマはちょうどシックスナインの形になってお互いのペニスをフェラチオしました。実は私、オジサマのフェラチオは初めてだったのですが、それは今まで経験したことも無いほど巧いものでした。私も自分でしごいていたせいもあって、すぐに限界を迎えてしまいました。軟らかかったオジサマのペニスもいつのまにか硬さを取り戻しましたが、やはり私のほうが先に果ててしまいました。オジサマに「ああーん、もう、イキソウです」と思わず女性のような声を出してしまいましたが、オジサマは私のペニスを口から離さずに頷いてくれたので、そのまま射精しました。自分でもかなり大量だったと思いましたか、オジサマはいつまでも私のペニスをくわえたまま離しませんでした。そして最後に激しく一回吸い上げるとやっとペニスから口を離してくれました。すべてが終わったあとオジサマは、無理しなくてもゆっくり慣れればいいからね。と言ってくれました。そして「私の事は気にしないで、もっと色んな人のをいっぱいフェラチオさせてもらうといいよ。○○君はフェラチオが大好きだし、とっても上手だから他の男の人達もきっと喜ぶよ。とにかくいっぱいしゃぶってお口で受けとめてごらん。知らない内に飲めるようになるからね」と言うとわたしを抱き締めてキスしてくれました。私は舌を絡めて唾液を吸いながら、ああーんと再び女性のような声まて出して感じてしまいました。オジサマとは来月会う約束をしましたが、それまでに1本でも多くのペニスをフェラチオ出来れば嬉しいと思います。
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