続きです
朦朧としながらどうしよう?と考えようとしても身体から上がってくる快感と興奮にどうしよう?は頭の片隅においやられ、なんでこうなってる?みんな興奮してる?すっごい気持ちいい!ヤバいなぁ廻される?あぁ気持ちいい!廻されたい!と頭の中が段々と受け入れる方向にシフトしていくのを客観的に感じている自分もいました。
淫乱な思考に支配されていく感じに尚更興奮してしまっていました。
頭がそうなると自然と身体も求める様に動き出し、出し入れされるプラグに合わせて尻を突き出してみたり、苦しいのにデカマラをより深く咥えてしまいました。
周りもその変化に気付いてるのか「やべぇ!エロいな!」「こいつ自分からケツ振ってるよ」「すっげぇ淫乱」と声に出して言われました。
フェラしている相手が「すごい吸い付きだ!イキそうになる」と口から離れると脇にいた人が立ち上がり顔の前で「次俺いいですか?」とチンポを出して来ました。
既に勃起してたチンポはさっきまでの方より細めだけど充分過ぎるくらい太く長さは同じくらいでした。
口に含むとやはりさっきよりも少しだけ余裕があります。
咥えながら上目遣いで見上げると最初にすれ違った長身のガッシリの人でした。
目が合うと興奮したのか頭を押さえてガンガン腰を振ってきます。
反対脇にいた人も立ち上がり目の前チンポを出してくると強引に頭を押さえて脇から口元に宛てがってきます。
咥えてる方を口から出すと滑り込む様に入れてきて、乱暴に腰を振ります。
ガッシリの人のを握り扱きながら口では別の人のを舌を絡めるながら強く吸い付きます。
そしてまたガッシリさんが頭を抑えるとこんどは咥えてた方を手で扱きガッシリを咥えて、交互に2人を咥えました。
後ろではプラグを出し入れしてる人が乳首を弄ってくれて爪で弾くようにしたり、強く潰す様にして責めてくれます。
そのまま乳首とケツを責めながら「そろそろケツに欲しくなったんじゃない?皆さんケツ掘りますか?誰からいきます?」と言われ、その言葉を聞いた瞬間に身体がすごく熱くなり呻き声を上げて感じてしまいました。
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