続きです
軽くパニクりながらも興奮して咥えていると相手が腰を振りだしすぐに喉に当たり嗚咽を起こします。それでも興奮してるので何度も中断しながら咥えてました。
相手も興奮が増してるのか髪を鷲掴みにして腰を振ってきました。
しばらくすると1度口から離され立たされる着ていた薄手のパーカーのチャックを下ろされました。
少し肩を出す様にされると肥大した乳首が露出します。
少し恥ずかしくて顔を背けるのですが「乳首好きなのがモロバレだな?硬くなってコリコリしてるぞ!」と少し強めに転がされます。
すぐに感じて腰砕けになると片手で腰を支えながら「エロいな、モロ感かよ!」と潰す様に摘み転がされました。
思わず我慢できずに喘ぎ声を上げてしまい慌て自分で口を塞ぐと手を払われ、今度は後ろ向きにされて後ろから両乳首を摘み上げられました。
また喘ぎ声が出て悶えているとどんどん身体の力が抜けていきます。
だいぶグッタリとしたところでスボンを取られ再びしゃがまされて咥えさせられました。
しゃがんだ体制を保てず女の子座りの様な感じになると頭を強く抑えられて喉に押し込むように腰を突き出してきました。
苦しくて相手の腰や太ももを押しもがいていると後ろから両乳首を摘み上げられました。
最初は苦しくてよく分かってなかったのですが、少しだけ腰を引かれて余裕が出来ると頭を抑える相手の両手と両乳首をつまみ上げる手があることに気づきました。
そしてすぐにまた別の手がケツの中のプラグを刺激してます。
状況を理解する間もなく乳首とケツに快感が走り、緩んだ口元に容赦なくデカマラが突き立てられます。
だんだんと体制を変えられて四つん這いにされて正面に咥えている人、両側に1人ずついて乳首をいじられていました。
さらに後ろからプラグをグリグリしたりユックリと出し入れをされ始めもう1人いることが分かりました。
今までしてる所を見られたりちょっと乳首をいじられる程度はありましたががっつり複数でしたことはありません。
廻される?一瞬恐怖が走り頭では状況を理解しようと一生懸命なのですがすぐに身体が息苦しさと快感に引っ張られて考える余裕もありません。
頭の片隅には複数の人に廻されめちゃくちゃにされてみたい願望はありましたが実際には自分には絶対無理だと思ってました。
でも半分意識朦朧としてたせいなのか快感に支配されている感じですぐに恐怖心が薄れて興奮している自分に気付いてしまいました。
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