気がつけば、私は毎週映画館に行ってました。
滞在時間は、いつも1時間ほど、映画館なのに1度も映画をちゃんと見ていません。
入って、痴漢されて、しゃぶられて、2〜3回射精したら満足して帰るって感じでした。
映画代だけで抜いて貰えるんだから、安いものです。
だから、私は1度も風俗には行った事がありません。
高校2年が終わった春休み、私は思わぬ形で童貞を卒業しました。
春休みに入ると、私はバイトの合間を縫って、ほぼ毎日映画館に行ってました。
その日のひとり目は、トイレでした。
これまでも、劇場内だけじゃなく、トイレでも痴漢されてしゃぶられる事が、何度か有りました。
先に、オシッコを済ませようとトイレに入りました。
小便器は2つしか無く、すでにひとり使っていました。
一般のトイレなら、恥ずかしくて順番を待ったり、別のトイレを探すのですが、場所が場所ですので、私は隣の男からよく見える様に少し離れて、隣の男に見せびらかしながら、隣でオシッコをしました。
すぐに手が伸びて来ました。
まだ、オシッコが出ているチンポを支える様に、チンポの下側を撫でて来ました。
出し終わるか終わらない内に、男が私のチンポを咥え、しゃぶり始めました。
個室に押し込まれ、さらに激しくしゃぶられます。
「イキそう」
そう私が言うと、男はいきなりズボンとパンツを膝まで下ろしチンポを取り出したのです。
私の半分位の可愛いチンポが、しっかり勃起してました。
「入れてくれ!」
男が、私にお尻を突き出しました。
でも、童貞の私にはどうして良いかわかりません。
とりあえず、男のお尻にチンポを擦り付けてみました。
焦れた男の手が、私のチンポを掴み、すでにローションを塗り込んでいるアナルに導き、お尻を押し付ける様に、私のチンポを飲み込みました。
ニュルンとした感触、フェラチオとは違う締まりに、私は男のアナルを突き刺しました。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!あっ!
私は、すぐに男の中に射精してしまいました。
動きが止まった私に、男はクネクネと自分のお尻を押し付けてきます。
これがオマンコかぁ(違うけど)と、射精しても勃起が治まらない私は、抜かずにまた男のアナルを犯しました。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
射精したばかりなので、今度は中々イキません。
アナルのヌルヌル感、締り、私は未知の快感にピストンが止まりませんでした。
見ると、男のチンポからダラダラと精子が垂れています。
「ああぁ、イクッ!」
パンッ!………パンッ!……パンッ!
ドクドクと、私は男の中に射精しました。
ああぁ、もっとしたい!
私は、萎えかけたチンポのまま、また男のアナルを突き上げました。
突いてる内に、硬さを取り戻し、激しく犯しました。
「兄ちゃん、凄すぎる、もう勘弁して!」
男が悲鳴をあげていましたけど、初めてのセックスに、私は止まりませんでした。
そのまま、男のアナルに三連続で射精しました。
これが、私の初体験って事になりました。
来た途端に、三連続射精、初めて1ミリも映画を見ずに帰りました。
滞在時間18分、最短記録でした。
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