暫くして少し重みを感じ( ゚д゚)ハッ!と目覚めた。
私は裸で隣にキャミソール姿の人が私の胸に顔を乗せ( ˘ω˘)スヤァ( ˘ω˘)スヤァ
下を見ると私のちんこと金玉袋を細く指が触れてた
(*´σー`)エヘヘ久しぶりにやっちまったかぁ〜ぁ?
天井にはおしゃれな照明で此処は自宅ではない?
(´ε`;)ウーン…お持ち帰りされた方かぁ〜ぁ?
昨日の会社終わってからの記憶を振り返る。
隣の華奢体型のキャミソールから白いパンティーが|д゚)チラッ|д゚)チラッ
私のちんこがムクムクと膨らむと、「(´∀`*)ウフフお目覚めかしらぁ?
おはようのご挨拶ちゆっちゆっぱくっ。」とお目覚めのちんこ舐めが始まった。
私もぷりっとした小さめの可愛いお尻を手のひらで優しくなでなでした。
「ああ〜ん、欲しかったぁ~ぁ〜ぁ。」とパンティーを脱ぎ捨てて後ろ向きで私に跨がった。
「ぐちゃぐちゃ、ぐさぁ( ゚д゚)ハッ!生ぁ〜ぁ」と焦る私に構わずにゆっくりと腰を下ろす。
「ずぶっ、ずぶりっ、ずぶずぶ。」と亀頭から竿とスムーズに受け入れて逝ってる?
「溜まっているから濃いよう〜ぅ、大丈夫な日?」
「(*´σー`)エヘヘ、其処は大丈夫ですぅ。
しかしぁ〜ぁ、あぁ〜ぁ、太くて硬ぁ、良い〜ぃ。
奥さんが羨ましいなぁ〜ぁ、ああ〜ん。」と竿半分入った時に身体を仰け反ってた。
「(*´σー`)エヘヘ、気に入ってくれたぁ?」
「ええ、あなたの先太で入るのか心配だったぁ。
でも少し痛み耐えたら入ってきて嬉しいわぁ〜ぁ。」
可愛いお尻にまだまだ竿半分しか入っておらず私は
腰を掴み逃さない様にして、「まだ残ってるよ、ほらぁ、ずぶっ、ずんずん。」と突き上げてあげた。
「ああ〜ん、あたし久しぶりなのぅ。」と私の上で首を左右に天井見上げ震えて可愛いなぁ〜ぁ。
「久しぶりの串刺し気持ち良すぎ〜ぃ(。>﹏<。)」
手のひらが暴れて不安定なので手のひらを差し出す。
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、すっ、凄っ。」って握る。
(*´σー`)エヘヘこの女の膣狭ぁ、亀頭の擦れたまらん。
私も押し広げる快感は久しぶりだなぁ〜ぁ。
此れって名器だわぁ( ̄ー ̄)ニヤリ
私の馴染ませて現地妻にしちゃうかぁ〜ぁ。
「よっ、まだ残ってるから根本まで良い〜ぃ?」と起き上がった。
「はい、捕まえておきますのでお願いします。」と
ぎゅっぎゅっぎゅるう〜ぅと締めつけられた?
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…ちょっちょっ、ストップ。
まだまだ早いよぅ(゚∀゚ヘ)アヒャ」と暴発寸前。
この女華奢体型なのに凄いパワーだ、
こんな強烈な締めつけ初めて食らった。
此れって名器で私の方が病みつきになりそぅ。
「(*´σー`)エヘヘ久しぶりで離したくないもん。」ってクスクス笑う彼女が怖かった。
「ふう〜ぅ、それでは改めてミサイル発射🚀準備、
すぶっ、ぐぐっ、ぴたぁ、あっ、(*ノェノ)キャー、当る。えっ(^_^;)当たるの?うん、敏感だもん。
可哀想お尻も良いよぅ。
(*´σー`)エヘヘ、気に入ってくれたぁ?嬉しくなっちゃいます、えいっキュッキュッ、ぎゅるう〜ぅ。
えっ、ストップ、少し楽しもうやぁ〜ぁ?
そうですねえ〜ぇ(^_^;)、ガツガツ(*´σー`)エヘヘ
あたしたらはしたなくてごめんなさい。」と緩めた。
「ふう〜ぅ、危なかった、あっ、中出しになるぞ。」
「はいどうぞ、その点はもう大丈夫ですぅ。
よろしくお願いいたします。」
「あっごめん、もしかしたら上がってる?
ごめん変な言い方ですまない。
こんな状況だけどもさぁ。
私は一応妻子持ちでそのなぁ〜ぁ?」
「(´∀`*)ウフフかまいませんよ。
生挿入中出しされるの憧れと嬉しくなっちゃいます。わがままな事は望みませんのでご安心してね。」
「(´Д`)ハァ…、私の身勝手で良いの(?_?)」
「はい、単身赴任中ってお聞きしております。
あのう〜ぅ、もし許されるなら身の回りのお世話などは迷惑ですかぁ〜ぁ(¯―¯٥)」と突然の愛人志願?
( ゚д゚)ハッ!思いもよらない申し出に圧倒された。
「あっ、柔らかくなっちゃぁ嫌ぁ〜ぁ、ぎゅっ。
もういい人囲い済みですかぁ〜ぁ(´Д⊂グスン」
「いえいえ、まだ、いや、(*´σー`)エヘヘそれまじ?」
「はい、膨らみ始めてる~ぅ、馴染ませてぇ〜ぇ。」と突き刺しに身体を仰け反って可愛い喘ぎ声出した。
「締めつけ良い〜ぃ、毎日抱くぞ。」
「嬉しいわぁ〜ぁ。」
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、契約の印つけちゃう。」
「あっ、擦られて朱肉出ちゃう。」
「(´;ω;`)ウッ…、ぴくっぴくっ、びゆ〜ぅ。」
「あぁ〜ぁ、あたしもう逝っちゃたぁ〜ぁ(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、そして勢い良く当たってるぅ〜ぅ。」
「あわわわ〜ぁ、中出し、気持ち良すぎたまんねぇ
どくっどくっ、どろっ、じゅわ~ぁ(。>﹏<。)」
「注入されちゃたぁ〜ぁ(*´ェ`*)ポッ
ぎゅっぎゅっ、あっ、あわわわ〜ぁ、そんなあ〜ぁ
欲しかったぁ、溜まったてるのは残さずにぃ〜ぃ。」
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、またぁ、どろっ、どくっ
此れって本当に孕むぞ、大丈夫かぁ〜ぁ。
妻にもこんなに大量に入れた事ないよ(´Д`)ハァ…」
「(´∀`*)ウフフ、奥様よりも気持ち良い🩷」
「あぁ〜ぁ、ごめん離れる?」
「嫌ぁ〜ぁ、そのまま一緒に静かに横に倒れましょ
またあたしが捕まえてる〜ぅ。きゆっきゆっ。」
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、ではころりん。
君ってあそこを自由自在にって凄っ(´Д`)ハァ…
離さないぞう〜ぅ。」ってスプーニングの横で彼女を抱きしめ注入が続いてました(*´ェ`*)ポッ
その時に身体が男性と初めて気づきました(汗)
でも献身的に尽くしてくれて今更引けなかった。
なんと言っても彼女?彼のアナル穴は名器だわぁ?
生挿入中出しやり放題で孕みません(*´σー`)エヘヘ
身体が同じぐらいでいろんな愛の繋がりと割り切った
長年連れ添った妻でさえできなかった事を難なくこなす彼女は私の現地妻で仕えております。
最後になってしまいましたが実は彼女は私の隣の住人同じマンションの5階なので私のベランダのサッシは何時も解放中です。
間仕切りの板は外してマット敷いてスリッパで移動可
表向きは別世帯でベランダ繋がりて新婚夫婦生活を楽しんでます(*´σー`)エヘヘ
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