おそらくはタケシーでお持ち帰りされたらしい。
「少しは酔い覚めましたかぁ〜ぁ?」とソファに寝てた目の前に男が現れた(@_@;)
私は( ゚д゚)ハッ!悪い予感が当たったかなり焦った。
ソファから飛び起きて身構える。
「びっくりしたぁ?」
「うん、しまったぁ〜ぁと思っています。」
「(*´σー`)エヘヘ、まるで別人ってよく言われる。」
とママさんが化粧落としガウン羽織っているだけでした(^_^;)
安心したらソファに押し倒されて「ちゆっちゆっ」
とキスされた。
あわわわ〜ぁと戸惑いながらも唇の重ねとねっとりした舌の侵入を許してしまう。
既に私は全裸にされていて私の股間は露わにされ、優しい白い手に触られ、揉みほぐしにムクムクと膨らみ始めてた。
彼もガウンを脱ぎ捨て私と同じ男の小ぶりの印が?ソファに仰向け状態私のちんこが暖かい粘膜に包まれました。
「うっ(´;ω;`)ウッ…、あぁ〜ぁ、良い〜ぃ。」
「(*´σー`)エヘヘ大っきい、太くて、長ぁ、ちゆっ。
ぺろっぺろぺろ、もぐもぐ美味ぁ。」と喘ぎながら私のちんこに舌を絡めたり、優しく歯を立てずに緩やかに唇すぼめ上下していた。
私が手を伸ばすと微かな膨らみのおっぱいが手のひらにおさまった。
私はその小さな乳首を指で摘んだ。
こりっこりっと少しずつ硬くなってきて、手のひらで撫ぜるたびに「あっ、あぁ〜ぁ。」って小さな声を発した(*´σー`)エヘヘ
「ああ〜ん、そこう〜ぅ、そこが凄く感じる〜ぅ
あたしそこ弱いのよ〜ぅ(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…」
そう言いながら私のちんこをちゅぱぁちゅぱぁ。
目の前はオッサンの男なのに急に愛おしくて顔を両手で挟みながら上に導いた。
ぬるっとしているその唇は直前まで私のちんこを舐め回ししている。
しかしながらその唇にちゆっと口づけした。
上唇を挟み強く吸ったら吸い返された(´д⊂)‥ハゥ
キスなんて婚約時代に妻としたのは学生の頃以来?
( ゚д゚)ハッ!と目の前は男って事がわかってしまう。突然に理性働き頭の中パニック状態(´ε`;)ウーン…
妻以外の女性でも口づけまでは至らない堅物の私なのになにゆえオッサンになびく???
「ねえ〜ぇベッドでぇ〜ぇ(*´ェ`*)ポッ」と首に手を回し甘える。
私は起き上がっ彼をひょいと抱えあげた。
「えっお姫様抱っこなんかしてもらえる。
(*´σー`)エヘヘあたしもう感動と憧れ〜ぇ〜ぇ。」と恥ずかしがるのが可愛いなぁ〜ぁ。
ベッドに静かに下ろそうとしたらそのまま一緒に引き寄せられて身体が重なった。
私のちんこと彼のちんこが並んで密着と擦り合わせ
硬くて私と同じぐらいにヌルヌルと濡れてる?
男性性器同士なのに異性では感じなかった何ともいえない高揚げ感?
(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…とお互いの荒い鼻息を意識しながら腰を左右前後に動き合ってた。
しかしながら凸同士で合体には至らない。
私の方が耐えきれずに横にずれる。
私は手を伸ばし彼のちんこを恐る恐る握ってみた。
触れながら手のひらは小刻みに震えてた。
「良いのよ、無理はしないでね。」
「うんごめん、やはり怖いかなぁ〜ぁ?」
「うん、気にしないで大丈夫だからぁ〜ぁ。
あたしの方がリードしたいから(´∀`*)ウフフ任せなさい。」と私のちんこにちゆっちゆっとキスした。
彼の愛撫は長年連れ添った妻よりも亀頭の舐め方や包み込みは優しさと愛を感じた。
先っぽの舐めだけなのに身体の奥からずず〜んと快感が湧き上がってしまった。
「あっ、あぁ〜ぁ、これはぁ〜ぁ、あう〜ぅ。」と男なのにちょっと女の子ぽい喘ぎ声が出ちゃたぁ?
「(´∀`*)ウフフ、可愛い男の子ねえ〜ぇ。
ママに任せなさいねえ〜ぇ気持ち良い事教えちゃいますねえ〜ぇ。」とちんこをちゅぱぁちゅぱぁ。
私は男なのに身体をくねくねと左右に転がってた。
若き頃から結構遊んだ私が彼の愛撫で腰から上下左右に転がって喘ぎ悶えてしまってた。
今まで責める立場で抱く立場だったはず。
喘ぎ悶えは抱かれ立場で悶え狂わされました。
目の前の天井見上げていたが身体がふわ〜ぁ?
目の前が紫色にぼんやりとしている(?_?)
男特有の射精感覚の感覚と異なった感覚と少しずつ意識が薄れて「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…あぁ〜ぁ。」と足がキュンと突っ張って腰が上下左右に激しく腰振りして逝っちゃたぁ〜ぁ(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…
「(´∀`*)ウフフ、初めてのメスイキかなぁ〜ぁ?」
とクスクス笑いが聞こえてました(*´ェ`*)ポッ
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