読んでて夜這い希望と思って興奮した。
薄暗い部屋で全裸で寝てる奴の目の前にちんこを見せるとちゆっとキスした。
「( ̄ー ̄)ニヤリ欲しいのかぁ?好きにして良いぞぅ。」と言ったら、こくりっと頷き舐め始めた(^_^;)
俺はそいつに跨って顔面ににちんこ乗せてやった。
金玉袋が唇にのると袋舐めを始めた。
「お前ちんこが好きなんだぁ〜ぁ、あっ、良い。」と亀頭や竿とまんべんなく舐めさせる。
薄暗い部屋で「へろっ、ぺろぺろ、ぐちゃぐちゃ。」と卑猥な音だけが響き渡ってる(*´σー`)エヘヘ
見知らぬ男でお互いの顔がぼんやりしか見えない。
そんな関係のはずなのに気持ち良いツボを心得てる
夜這いして犯してやるつもりだったが可愛く思う。
でも差し出したちんこを掴まれて唇をすぼめ待った
「えっ(^_^;)、わかちゃたぁ(*´ェ`*)ポッ」
いきがってたが実は俺皮かぶりの仮性包茎おちんちんなんだ。
バレたならばと皮剥きをしてもらいました。
皮剥きに「あぁ〜ぁ、良い〜ぃ、気持ち良い〜ぃ」
と身体が仰け反ってしまった。
すると腰を掴まれて前になんと尻を顔面に引き寄せ
アナル穴にちゆっ、へろっ、ぺろぺろ。
「あっ、あぁ〜ぁ、そこはぁ〜ぁ、ああ〜ん。」とアナル穴舐めに喘ぎ声が出ちゃたぁ。
「(´∀`*)ウフフ、可愛い〜ぃ。」と奴( ̄ー ̄)ニヤリ
いきがっていたのに主導権奪われてまんべんなく身体舐め回しされた。
立場逆転して穴舐めで(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…
結局は奴の上位での生挿入中出しに屈してしまった
募集するぐらいの相手には敵わなかったです(笑)
いきがってたが
俺亀頭とくびれが奴の唇で
奴の顔は俺の先走り汁でぐちゃぐちゃにしてやった
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