僕も独り暮らしになった時に部屋でのオナニーには飽きを感じてボルノ映画館に行った。
扉を空けてびっくりしたのは公共施設の場内なのに男達の淫ら行為があちこちで行なわれてた事です。
暗闇で壁ずたいで隅っこでふう〜ぅ(。>﹏<。)
そしたら僕のお尻をさわさわ触る人が現れた?
えっ(^_^;)男の子なのに同性男性からの痴漢?
びっくりと戸惑いで身体が固まって動けなかった。
すると手が太ももやなんとちんこも触り、もみもみ
「えっ、あわわわ〜ぁ、違う駄目ですう〜ぅ。」
「見慣れない顔だ、(´∀`*)ウフフ初めかなぁ?
優しくするから任せなさい。」と隅っこに押された
ベルトを緩められる事に慌てて拒む手を捕まえる手が加わった。
なんと左側にももう1人の男が加わって僕の手を後ろに掴み逃さない。
「(*´σー`)エヘヘ○○さん初物を独り占めはずるい。」と僕の足音をパンパンと蹴られた。
股が少し開かれてズボンは膝小僧でかろうじてずり下げは止まった。
「( ^ω^)おっ、ブリーフパンツかぁ〜ぁ?」と
親父達は( ̄ー ̄)ニヤリパンツごしに頬ずりを始めた
「此れって童貞の男の子が穿いてるやっでしょ?」
「汚れ知らない男の子って久しぶり(*´σー`)エヘヘ」
実家暮らしだった僕は母親か買ってくれるパンツしか穿いていなかった。
別段こだらりもなかった真っ白なブリーフパンツには親父さん達は大喜び?
「若い子の股ぐら匂いたまんねぇすぅ(´Д`)ハァ…」
「お尻の方もむれむれたまんねぇすぅ(´Д`)ハァ…」
とパンツごしの匂い嗅ぎ恥ずかしい(;´д`)トホホ…
「(*´σー`)エヘヘそろそろご開帳と行こうかぁ〜ぁ?」
「( ^ω^)おっ、毛少なめで可愛いおちんちん。」
「ほお〜ぅ、綺麗な皮かぶりのおちんちん良いね。」
と僕は下半身露出状態にされてしまいました(泣)
「ぺろっぺろぺろ、汁漏れ美味ぁ、たまんねぇ。」
「どらぁ〜ぁぺろっぺろぺろ、うんうん、美味ぁ。」
と生身おちんちんを舐め回されました。
「あっ、駄目、出ちゃう〜ぅ。」とあっという間に、1回目の射精しちゃた(゚∀゚)アヒャ
「うぐっ、ううう〜ぅ、大量だなぁ〜ぁ。」
「あっ、独り占めは良くないって言ったじやん。
飲むなぁ、よこせぇ〜ぇ、ぶちゅ〜う。」と親父同士が口づけを始めた(^_^;)
僕の放った精液の奪い合いに(;´д`)トホホ…何此れ?
「(´∀`*)ウフフ、残り物には福有りだなぁ、もらい。ぺろっ、ぺろぺろ、むぎゅ〜ぅ。」と違う親父さんの
生身おちんちんの愛撫で残った精液の搾り取りされた
人生初のおちんちんの愛撫は気持ち良かった〜ぁ〜ぁ
まぁ女性ならばもっと感激でした(*´σー`)エヘヘ
それ以来同性男性ですがオナニーよりも気持ち良く、
学生時代ムラムラすれば映画館で男達の愛撫で抜いてもらってました(*´σー`)エヘヘ
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