慣れない労働のせいと、緊張から疲労が一気に出てしまい寝落ちしてしまいました。。
次の日はやはり雨で作業はお休み、トイレに早朝起きて、まだ眠くて再び寝てしまいました。
そして何時間経ったか、うとうと起きると、家主の友人は自分の両膝上に座っていてパンツの上からちんこを触っていて、もう一人の友人は自分の横に座って、ゆさゆさ揺らしていて、「起きて〜」と声をかけていました。
「昨日イッたと思ったら寝落ちしたのびっくりしたわ。よっぽど疲れてたんだな。」と言いながらパンツの上からちんこを弄っていて、
「爆睡したね、すんごいヨダレ垂らしてるよ笑笑」
と言われて、横にいた友人の手が自分の唇と頬、枕に垂らしたよだれを手で拭き取られました。
唇や鼻など顔中に塗られ、さらにパンツを脱がされてちんこにも塗り、二人に再び扱かれました。
「イヤだ、匂い苦手。。」
シナモン臭とカウパーのイカ臭い匂いが鼻に付いて。
「もうやめて、ホント」
するとちんこをさらに扱いて、カウパーとヨダレのせいでジュクジュクとまた音を立てて勃起してしまいました。
「あ、あぁ、はぁ」
ジュクジュクジュク
「もう、やめ、、はぁ、あぁーーイク!!」
びゅっビュと精子がまた飛び散り、ビクビクとちんこが脈打ちいかされました。
ハァ、ハァ、ハァ
と肩で息をするのがやっと、放心状態でした。
落ち着いてから、
「おまえさぁ、一日何回イケるか試してみないか?」
そんな恐ろしいことを言われました。
でもその時の自分はもうその二人の責めに実は虜になっていて、快楽を与えられ続けるのを想像してしまったせいで、勃起してしまったんです。
あ、まずい。。
「お、ニョキっとチンチン勃った笑成立てことで」
その後も水分補給や休憩も多少入れては、二人から舐められ、責められ。ただしアナルは無して条件で、ちんこが筋肉痛みたいで痛くなるまで、数回いかされました。
最後イク時には体は自分の精子とかでベトベト、顔も枕もヨダレまみれ、最後は本当に放心状態でギブアップしました。
夕方までひたすら扱かれ続けてこれまでにない疲労困憊でした。
その後二人に抱えられながら、3人でシャワーに入り身体を洗ってもらい、晩飯食べて。
睡魔が襲いその後倒れ込むように寝落ちしました。
後にも先にも他人にされ続けられたのはこれが唯一の経験でした。
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