毎回少しずつ変態化してる事に果てて仰向けで反省「たっぷり注入嬉しかったぁ(*´ェ`*)ポッ
ヌルヌルと汚れたちんこは綺麗にしてあげる。」と皮と亀頭の間に舌をぺろっうっ(´;ω;`)ウッ…
「(´∀`*)ウフフ、あっ、また漏らしてるう〜ぅ。
あなたって本当にきゃわいいですね(・∀・)イイ!!」とおちんちんの皮剥きとずずずぅと精液吸い出し、
金玉袋ももみもみと揉みほぐしされ、後追い汁漏れを絞り出しされた(;´д`)トホホ…
「どろっと濃いめご馳走様でした。」
と口づけに(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…あう〜ぅ。
唇に付いてた僕の精液が唇にぬるっ( ゚д゚)ハッ!
「(´∀`*)ウフフ、顔真っ赤だね、恥ずかしい?
君の精液の味見どう?
あぁ〜ぁ、小さくて柔らか唇可愛い、ぶちゅ〜う。」
と上唇と下唇を挟まれ、唇に舌が少しずつ侵入?
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、ひや〜ぁ、あう〜ぅ。」
とされるがままの濃厚キスに身体が左右にころりん
今度は逞しい胸板の彼に抱かれ始める。
「(´∀`*)ウフフ、急所わかっちゃてます。
喘ぎ悶えさすから覚悟しなさい。」と愛撫が始まる
背中を抱き上げて頬にちゆっ、曲がった首が上がってくると、顎が突き上げって仰け反ってしまぅ。
熟年男性からの濃厚キスは半端なく刺激強っ。
身体仰け反って顔が左右に(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…
「もう本当に純情君可愛いくて堪りません。」と首筋から胸と優しくしたり、乳首を強めに吸われ愛撫?
男の子なのに熟年男性に抱かれちゃう戸惑い。
始めての時には泣き出した。
今では唇半開き状態に放心状態に堕ちぃってる。
「ああ、はう〜ぅ、ああ〜ん、気持ち良い〜ぃ。」
「(´∀`*)ウフフ、そうそう、ああ〜んと可愛い声出せる様になったねえ( ̄ー ̄)ニヤリ
ピンク色乳首舐めちゃう、吸っちゃう、ぺろっ、ぺろぺろ、ちゆっちゆっ。」
「あっ、ああ、あぁ〜ぁ、ああ〜ん、だめ〜ぇ。」
「(´∀`*)ウフフ、すっかり乳首も敏感になったね。
あっおちんちんがぴくっぴくっしてる〜ぅ。」
「あぁ〜ぁ、だってぇ、まだだめ〜ぇ。」と前に逃げ「ぺろっ、嫌ぁ〜ぁ、玉ちゃんかぽっ、だめ〜ぇ
逃がしませんよ〜ぅ、綺麗な蕾ねえ〜ぇ。」
「あっ、そこ汚ぁ、嫌ぁ〜ぁ。」
「だめ〜ぇ、私の顔に跨り、よう〜ぅ見せてぇ!」と腰掴まれてお顔にお座りさせられた。
僕のアナル穴を覗いていると思うと恥ずかしくて、腰をくねくねさせながら逃げる。
でもその逃げ仕草はかえって見せびらかしになっちゃたぁ〜ぁ?
「さぁ両足を開いて踏ん張ってねえ〜ぇ。」
「あぁ〜ぁ、ああ、そこはぁ〜ぁ、嫌ぁ〜ぁ。」
とベッドの鉄パイプを掴みかろうじてバランス取る
その仕草はかえって彼の予測どおりだったらしい。
「ぺろっ、ぶちゅ〜う、ぺろぺろ、舐めちゃう。
ぷりっとした小さなお尻可愛いと( ̄ー ̄)ニヤリ」
僕のお尻をグイグイ引き寄せ自分の舐めやすい様にします。
穴を覗かれるの通り過ぎて愛撫って変態で嫌ぁ〜ぁ大体アナル穴なんて人には見せた事なかった。
僕の母親かおばあちゃんがおしめ交換に見た?
人様にそれも同性男性に覗かれて舐め回されました
今までに皮かぶりおちんちんをまんべんなく愛撫はたくさんあります。
とくに熟女人妻達は僕の若い肉棒をむさぼり食う。淫乱熟女の中には、「うちの主人はアナル穴舐めると立つ!」と舐め回されました(*´ェ`*)ポッ
おそらくその旦那さんゲイさん寄りかなぁ〜ぁ?
普通の人男のお尻の穴なんて舐めないでしょ?
その時以来人生2回目の痴態を晒した(泣)
やはりこのおじいちゃんド変態だったんですぅ。
僕の身体をやりたい放題、愛撫し放題跨がった僕のお尻をぐい〜いと拡げる(*´ェ`*)ポッ
穴に部屋の空気入り込んで、「あぁ〜ぁ、変、変な感じ、恥ずかしいし、嫌ぁ〜ぁですぅ。」
「この香りたまらん、若い男の子の臭い強烈っ。」
ああぁ〜ぁ、肛門の臭いなんて臭いに決まってる。
本当にド変態爺、もう嫌ぁ〜ぁですぅ。
穴を吸い付いて、吸いまくりですよ(;´д`)トホホ…
「少しずつ開いて入るかなぁ〜ぁ、ぐさぁ。」
「えっ(^_^;)何、何するのぅ、嫌ぁ〜ぁですぅ。」
となんとおそらくは舌?
それも先尖った舌先が穴にぐさぁ、ずぶっ、ずぶずぶと突き刺さってる〜ぅ(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…
此れって無知な私でもゲイさん達はお尻の穴を使う
「駄目、そこ絶対嫌、約束守って!」
「約束は守る、ねえ〜ぇ、触って見てぇ。」と手を捕まれた。
身体を後に引っ張られて、ふにゃふにゃ感触?
「わしはもう立たんよ、安心でしょ。」
「えっ、立たんって勃起の事ですかぁ〜ぁ?」
「そうそう、ゲイは勃起しないと挿入は無理。
わしは年取りすぎたからなかなか勃起せんよ。
ほらぁ、密着しても柔らかじゃろぅ。」とお尻のワレメにちんこを密着してもふにゃふにゃちんこでした
「うう〜ん( ´ー`)フゥー...、なんか安心した様なぁ〜ぁ、では何で僕の穴舐める?」
「それはねぇ あなたに気持ち良くなって欲しいからぁですよ。
ぺろっ、ぺろぺろ、ぺろん、ぐさぁ、ずぶっ。」と刺激どうかなぁ(´∀`*)ウフフ
「あっ、痛ぁ、いやぁ、気持ち良いかもぅ?」
「ぐい〜い、ぺろっ、ぐさぁ、ずぶっ、ずぶずぶ、ぶちゅ〜う、ズンズン。」
「あっ、痛ぁ気持ち良い〜ぃ、嫌ぁ〜ぁ、変、絶対変、でも、変、なのに、気持ち良い〜ぃ。
あっ、うっ(´;ω;`)ウッ…、あう〜ぅ、嫌ぁ〜ぁ、いい、良い〜ぃ。」と痛いような、気持ち良い様なぁ〜ぁ、紙一重の究極の気持ち良さが不思議でした
「(*´σー`)エヘヘ、気持ち良いでしょ( ̄ー ̄)ニヤリ
此れってアナル穴舐めってゲイ世界でも究極愛撫、
若い男達はお互いの快楽追求の至り尽くされだ。
あなたには要求はしないから安心しなさい。
そのかわり快楽を味わって下さい。」と尖った舌挿入は何度も突き刺さってる。僕は彼の顔に跨って身体がのけぞったり、跳ね上がったりと乱れ狂った。
またしても私は変態爺に変な快感を開拓されてしまいました。
「(´∀`*)ウフフ、また勃起しちゃってぇ〜ぇ。
我慢汁が溢れ出しとるぞぅ。」
「( ゚д゚)ハッ!、あっ、嫌ぁ〜ぁですぅ。」
「嫌なのぅ(´∀`*)ウフフ、じゃぁやめる?」
「あっ、駄目、やめちゃ駄目、もう、いじわるぅ。
(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、これ気持ち良い〜ぃ。」
「穴拡がって、舌がどんどん入ってるよ、馴染んでるじゃろぅ、これ好きになって下さいねぇ。
綺麗な蕾可愛いくてたまらんのだよ。
(´∀`*)ウフフ、快楽にすべり落ちちゃてねぇ。
勿論金玉袋も舐めちゃう、おやぁ、ふるえてる?」
「あっ、またぁ、出ちゃう、こんなのぅ、始めてぇ、もう最高に気持ち良い〜ぃよぅ。
駄目、僕だめ〜ぇ、出ちゃう〜ぅ。」と前にうずくまったり、後に仰け反ったりしちゃた。
僕のおちんちんから金玉袋からアナル穴といやらしい爺は離してくれなかった。
尿道穴からの愛液で爺の鼻や唇は精液まみれにしちゃってました。
「溢れ落ちる汁美味ぁ、無限に垂れ流し状態可愛いわぁ〜ぁ、毛も舐めちゃう、本当に可愛いくてたまらんのだよ。
我慢しなくて良いぞぅ、遠離せず出しなさい。」
「あぁ〜ぁ、ああ〜ん、もう僕変態で良いよ、
でる、出ちゃう、ああ、あぁ〜ぁ、あう〜ぅ。」
「ぱくっ、かぽっ、うっ、凄っ、げほっ、うぐっ」
と爺の声聞こえた。
「あぁ〜ぁ、出ちゃたぁ〜あぁ〜ぁ、うう〜ん。」
と顔に押しつけて果てた。
「ごくっ、ごくりっ、ぷはぁ~ぁ、たっぷり、美味ぁ、生暖かく、濃い、特有ミルクは絶品じゃぁ。」
と腰を捕まれオヘソからちんこと股間をまんべんなく舐め回されました(*´ェ`*)ポッ
「あぁ〜ぁ、また、そんな事されたら逝っちぅ。」
「( ^ω^)おっ、連射、逃がすかぁ、ぱくっ。」
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…エッチぃ(。>﹏<。)」とうつ伏せにうずくまってしまいました。
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、何これぇ、こんなの初」
ところりんと転がって(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…
「(´∀`*)ウフフ、若い子の精液は絶品でたまらん。」
と( ̄ー ̄)ニヤリと笑うおじいちゃんが憎い。
その後も身体をまんべんなく舐め(*´ェ`*)ポッ
溢れ出し汁はずずずぅと吸い出されまくりでした。
彼からのオーラル・セックスにどんどん溺れてる。
だから仕事終わって休日には溜まった精液抜かれちゃうのなぁ〜ぁ。
仕事前日には金玉袋はすっかり萎んで空っぽ(泣)
今現在はおじいちゃんの手のひらの上で転がされて快楽の蟻地獄に滑り落ちてます(*´ェ`*)ポッ
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