抜いてもらいたくて馴染みの公園に行った。
日付が変わっていて淫ら行為の精液入ったゴム散乱遅過ぎ今日は諦めとベンチで煙草ふかしてた。
そしたらジャージ姿の若い子がキョロキョロしながら目の前を通り過ぎトイレに入って行った。
すかさず後追いすると奥の小便器でジャージの上からちんこを擦ってました?
私が入ると|д゚)チラッと見て股間に注目している。
ズボンのファスナーを下ろしてちんこを出した。
直ぐに隣に歩み寄って「良いですかぁ〜ぁ?」とちんこに触れた。
私も青年のお尻を触るとあれっ?
お尻に硬い凸起物が刺さってる様なぁ〜ぁ?
後にまわってジャージに生ちんこを密着させた。
「ぶい〜ん。」と振動にびっくり(@_@;)
「(*´σー`)エヘヘ、個室であのぅ。」と誘う。
身障者個室に一緒に入って鍵を閉める。
改めて後から抱きついてちんこをお尻に密着したが振動を止めていた。
パーカの上から弄ってあげるとあれっ?
乳首を弄ってやろうと探した。
えっ(^_^;)この感触はブラジャーぁ〜ぁ?
「えっ、君ってもしかしたら女の子?」とジャージの前に手を入れて確認する。
小さな棒の感触にひと安心し、ジャージの後も確認
「おやぁ、この円形は(?_?)」と後からジャージをずり下げた。
Tバックパンティーでバイブレータを固定のアナル穴挿入されてる?
「下着姿をじっくり見せてもらって良いかなぁ?」と言うと「はい。」と下着姿を見せてくれた。
すかさずブラジャーずらし乳首に吸い付く。
「ああ〜ん、この下着だと逃げちゃう人多い。
許してくれる人で良かったぁ〜ぁ。
まんこもイタズラしてもらえません?」と前かがみに手すり握りしめ可愛いお尻を見せた。
「これスイッチ、お任せしますぅ。」とリモコンを渡されました。
スイッチONでビイ〜イイ〜ンとバイブレータが動く
「あぁ〜ぁ、イタズラして下さい。」と身体をくねくねと誘う。
「まんこ見せてもらおぅ、まだまだ綺麗だなぁ?」
「指サック使いますぅ、ほじくって遊んでぇ〜ぇ。」
「ほじくって良いかなぁ?」とバイブレータを抜いて指先でほじくって遊ばせてもらった。
「どこまで受け入れられるのかなぁ」と指とバイブレータでどんどん押し込むとちんこから汁漏れ?
「あぁ〜ぁ、そんな事されたら本物が欲しい〜ぃ。」と身体くるっと回転して、「お兄さんの食べさせてくださいませんかぁ?」
「興味ある?はい、どうぞ。」と下半身裸でちんこを差し出し、「好きにして良いよ。」と仁王立ちした。
「わぁ〜ぁ、凄っ、ズル剥け黒ずんでますねぇ。」
「まぁ、そこそこ遊んだからなぁ〜ぁ。」
「ぺろっ、ぺろぺろ、ぱくっ。」
「うっ、君上手いなぁ〜ぁ、もう大丈夫だからぁ。」
と可愛いお尻のワレメに熱り立ったちんこを密着。
「暖かいの素敵、焦らしちゃあ嫌ぁ〜ぁ。」と甘え
「ワレメの入口でするっと入るじゃん。
もうローション仕込み済み良いねぇ〜ぇ。
それじゃぁ、遠慮なく、頂き、ぐさぁ、すぶっ。」
「あっ、太っ、下のお口狭め、ゆっくりでえ。」
「はいはい、すぶっ、ずぶずぶ、膨らみの亀頭は入ってくれればぁ~ねえ〜ぇ。」
「凄っ、拡げられって久しぶりだわぁ〜ぁ。
少しゆっくりめでお願いしますぅ、あぁ〜ぁ、ああ〜ん。
初めての時みたい、大っきいからなぁ〜ぁ。
お兄さんの長さも長ぁ、あぁ〜ぁ、良い〜ぃ。」
「ああ、亀頭は入ったよ、根本まで良い。」
「あぁ〜ぁ、まだまだ残ってるんだぁ〜ぁ。」
「うん、今半分位かなぁ、もっと入れて良い?」
「こんな長いの初めてで恐ぁ、でも欲しい。
ゆっくりめでお願い、ギブの時は止めてね。」
「あいわかっった、ゆっくりと押し込むなぁ〜ぁ
これ位は大丈夫かぁ〜ぁ。」
「まだまだ残っているでしょ、もう少し大丈夫。」
「ずぶずぶ、擦れたまんねぇ、締り強っ、狭ぁ。」
「狭いじゃぁありませんよ、お兄さんのが長ぁ。
かなり拡げられてしまってる、責任取ってもらおうかしらぁ(´∀`*)ウフフ、えいっ。」
「あっ、きつぅ、急な締めつけは反則、出ちゃう。
そらあ~ぁ、う〜ん、擦られ、締まり良かあ~ぁ。
絶対根本までぶち込む(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…」
「ひや〜ぁ、串刺しされちゃたぁ〜ぁ?
敏感な壁に当たっるぅ。
(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…初かもう~ぅ。
こんな人って、凄っ、逝っちゃう〜ぅ。」
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、パンパン、金玉袋当たってるのわかる?
それって竿がすっかり根本まで全部入ったんだ。
でも俺もやばぁ、出ちゃう〜ぅ、ぴくっぴくっ。」
「ああ〜ん、逝っちゃう、勢い凄っ、放ったぁ?」
「ああ、ごめん、耐えきれん、このまま注入を、
すまん許せよ。」
「あぁ〜ぁ、暖かぁ、どくっどくっ、たっぷりい、良いですぅ。
溜まってるの全て受け入れ種付け大好きなのぅ。」
「あぁ〜ぁ、久しぶりだから早々ですまん。
名器の君のまんこでは俺は耐えられんかった。
これっ最後のぴくっぴくっ、う〜ん、種付けぇ。
(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、気持ち良かったぁ〜ぁ。
勝手な奴ですまなかったなぁ。
ゆっくりと抜くからなぁ〜ぁ。」
「まだまだ硬さあるじゃぁありませんかぁ〜ぁ?
萎むまでそのままでお願い。
今ナプキンを用意します。
ちょっとだけ待ってぇ。」と甘えられ萎み外れ?
ぎゅっぎゅっぎゅるう〜ぅと締めつけ遊ばれ、穴自在に操れるこの子は凄いですねえ〜ぇ。
萎んで抜け落ちと同時にナプキンを当てうずくまってました。
「君って名器だわぁ、可愛いわぁ〜ぁ。」
「彼女にしてもらえません?」
「すまん、一応妻子持ちなのであかんわぁ。」
「じゃぁ。オナホ代用でもかまへんわぁ〜ぁ。」
「わかった、また会えたら抱いてやる。
此処長居危険だから先出て消える。
名器気持ち良かったぁ〜ぁ。
ありがとうねえ〜ぇ。」と先に出て隣の個室でちんこ拭き拭き、気持ち良かったぁ〜ぁ。
そう約束したのにそれ以来会えません。
生挿入中出しやり放題っ子は変な奴に出くわした?
まぁ偶々俺は大丈夫だったがリスク高めは少し反省しました。
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