押すとこ間違えました。
僕が黙ってると「良いのよ私たちはああいう夫婦なのそれにね見られると主人興奮する男なの今まででも男の人にお金払って見せて楽しんでたでもお金ももったいないしね、ね達也君見てもいいわよ主人も興奮するわよ」 結局僕は自分の欲望に負け見せえ貰うことになったがやはり顔を見られたくないので目と口の所だけ開いたマスクをかぶることにしたが こんな物どうして持ってるんだ
と思った。しかしそんな変態みたいな話をしながら揺れるシャツの下のオッパイそれをチラ見しているとチンポが硬くなった、僕がモゾモゾしだすと「どうしたの話だけで興奮したのいいわよしても私見るの好きだから僕が「イヤそんなことないよ興奮するなんて」「嘘ついてもダメよ立ってみなさい」嫌がると「達也覗きながらしてたんでしょしなさい」と言いながら僕の横に来てズボンを押さえました。
その時のおばさんの顔はあの優しい顔ではなかった。僕はチンポをズボンの上からとはいえ掴まれ興奮した、初めての経験我慢できなくて僕はチャックを開けチンポを出そうとすると「脱ぐのよ邪魔でしょ」とパンツと一緒に脱がされた。もうすでに硬くなってるチンポを見ながら「徹也君立派なチンポしてるじゃない早くしなさい」僕はもう我慢できず僕は ア~恥ずかしい と思いながらセンズリを始めたが
ジッとニヤニヤしながら僕のセンズリを見てるおばさんを見て不思議と興奮した。そして逝ったがモノ凄い感触の射精だった。 おじさんが帰ってきた日の夜僕はマスクを着けて横で見ながらチンポがウズウズしていた、おじさんも久し振りに見られる事で喜んでいるみたいだった。おじさんが腰のチンポをシャブリ出した時完全に痛いほど勃起してしまった、おじさんは気持ち良さそうに腰のチンポを
しゃぶっているおばさんが「君こっちに来なさい服も脱ぐのよ」僕はもう完全にこの世界にのめり込んでいた。おじさんにおばさんが「ほら久し振りでしょあなたより大きなチンポ、この子チンポがもう痛いんだってしてやりなさい」するとおじさんは僕の前に正座してチンポをイキナリ咥えた、僕は気持ち悪いと思ったのは一瞬でおじさんの舌の動きに興奮してしまった、逝きそうになり「アア~~もうダメ」
そう言うと「あなた久し振りでしょ若い男の子のモノ欲しんでしょ」そう言うとおじさんはチンポを離し口を大きく開けた「掛けていいわよこの人好きなんだから」そんな言葉を聞きながら僕はおじさんの顔に掛けた。初めてのクチの中の感触おじさんだと言う事も忘れていた。逝った時初めておじさんの顔を見た、口からザーメンが垂れていたが舐めながら自分でチンポをシゴイテいた。おばさんは僕たちを見ながら
オマンコに指を入れていた。 翌日の夜僕は童貞を亡くしたがそれはおばさんのオマンコではなくおじさんのアナルだった。僕はおじさんのアナルの中で快感を覚えてしまった。そしてとうとうおばさんのオマンコよりおじさんのアナルが欲しくなってしまった。何度目かの時おばさんが「あなた渡井のチンポよりこの子のチンポが欲しんでしょはっきり言いなさい」おじさんが「この人のチンポが欲しいです」
今までで一番いいチンポです」そう言った。翌日の夜両手を縛られたおじさんの足を広げアナルの中で動かしているとおじさんは声を出し始めたがおばさんが「そんなに気持ちイイのもう忘れられないでしょこの子のチンポが」そう言いながら僕のマスクを外してしまった、驚いたおじさんだったが僕が「おじさん僕おじさんのマンコが好きですよおじさんもでしょ」そう言うとおじさんは何も言わなかった。
「僕おじさんが好きですよブラジャーした姿マンコにチンポを咥えてる時のおじさんの表情もう僕はおじさんから離れられない」 おじさんと僕はホテルで会って下着を着けたおじさんを縛りおじさんの感じる乳首に洗濯鋏を着けチンポを虐め乍らマンコを何度も犯すようになった。僕はいつの間にか男を虐め乍ら男を犯す喜び快感に溺れて行った。そのうちにおばさんにバレてしまったが僕は下着女装の男の人を相手に
ケツ゚マンコを楽しんでいる。
※元投稿はこちら >>