この前サウナで寝てました。
横向きで寝ててほとんどの人は添い寝するか?
仰向けでちんこをぱくっもぐもぐでしょ?
その時の人はお尻をさわさわ転がされてうつ伏せ?
「大っきくて柔らかい尻だせ、どれどれぐい〜い。」と臀部のお肉捕まれて拡げられた(汗)
「カチッ、ほほ〜ぅ、前はどす黒いがアナル周辺は綺麗ですねぇ。」とスイッチ入れペンライトでお尻の穴付近を覗かれてしまった(泣)
「えっ(^_^;)、恥ずかしからだめ〜ぇ。
やめてください、許してくださいよ〜ぅ(。>﹏<。)」って前に逃げまどう。
發展サウナで寝待ち立場だからある程度お任せではありました。
でもライト🔦照らしてまでもアナル周辺を覗かれは流石に恥ずかしかったですよ(*´ェ`*)ポッ
逃げまどうと腰を捕まれて引き寄せられた?
立膝になって四つん這い状態になって更に覗かれ状態になって恥ずかしかったです。
「くんくんこの香りたまんねぇすぅ。」って肛門の匂い嗅ぎを始めてびっくりでした。
穴の匂い嗅ぎなんて初めてでしたよ。
「お尻全体的にとても綺麗だなぁ〜ぁ。
吹き出物全く無しってもしかしたら(´∀`*)ウフフ
少し味見させてもらおぅ〜ぅ。」ってお尻のワレメから穴をぺろっぺろぺろと舐め回す。
「だめ〜ぇ、汚いし、臭いでしょ、そこは駄目。」
嫌がっているのに穴に唇がぶちゅ〜う。
くすぐったさや唾液でぬるっと湿らせ穴を舐め?
伸ばす舌が穴をぺろっぺろぺろぺろり(*´ェ`*)ポッ
お尻のお肉を押し広げで何故かしら穴がひくっひくっと閉じ開きが始まってる?
「うんうん、穴の構造は正直だからね。
開きっぱにならないのは(´∀`*)ウフフ処女でしょ。
ほじくっちゃおぅ。」と尖った舌がぐさぁ。
「うっ、痛ぁ〜ぁ、嫌ぁ〜ぁ。」
「ごめんね、硬いかなぁ〜ぁ、拡げながらほぐすねぇ~ぇ。」とアナル穴を左右上下に舐め回す。
時折「ずぶりっ、くねくね。」と尖った舌先が少し挿入とほじくられた。
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、嫌ぁ〜ぁ、駄目ぇ。」
逃げ腰になれば逃がすが引き寄せの時に舌先がずぶりっと突き刺さる。
穴に刺さった舌先が穴をぐさぁ、ぐりぐりとほじくられ、まるで穴をドリルで突き刺ささってる?
膝崩れでうつ伏せになれば更に強引に穴をほじくれ
前に伸ばしてる手は自然とにもがき回転する。
どうしても逃げたくて今度は後にささっと逃げた。
「ダメです、逃がしませんよ〜ぅ。」と股間に身体を滑り込む。
腰を捕まれ引き寄せられたら相手の顔に座る。
顔面騎乗状態で止まった。
「俺の顔の上でアナル穴擦り付けてねぇ~ぇ。」
って自分の重みで彼の唇を穴が塞ぐ。
「息できない苦しさは密着度高ぁ、ぐさぁ。」
「あっ、嫌ぁ〜ぁ。」顔面騎乗した事でアナル穴に、垂直に尖った舌先が突き刺さる。
「ひや〜ぁヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ、嫌ぁ〜ぁ。」と仰け反った
「逃がしませんよ〜ぅ。」と引き寄せられた。
そしたら穴は外れたけれども金玉袋の裏に唇が密着
「ぷっくり膨らんだ玉袋も舐めさせてねぇ~ぇ。」と金玉袋裏スジ舐めに移動しました。
「そこもだめ〜ぇですぅ~ぅ。」と腰を浮かす。
「逃がしませんよ〜ぅ。」と引き寄せる。
「竿の直経太っ、長ぁ( ̄ー ̄)ニヤリ」と今度は竿の裏スジ舐めに悶絶でした。
またしても逃げ腰で浮かす。
「だからぁ〜ぁ、逃げちゃぁ〜ぁ、ダメですぅ。」とまたしても引き寄せられた。
「かぽっ(。>﹏<。)、うっ、もぐもぐ、汁凄っ。」
なんと今度は亀頭部分が食べられてしまった。
「あぁ〜ぁ、嫌ぁ〜ぁ、あぁ〜ぁ。」と膝立ちで逃げ
左右に動く。
「あぁ〜ぁ、溢れ出し汁凄っ、美味しいすぅ。
絶対に逃がしませんよ〜ぅ。」ともぐもぐと咥えて逃げられなかった。
「かぽっ、ぶにょ、うっ、袋、ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ。」と竿食べ始めた。
暴れれば、暴れるほど彼の口内に押し込む感じ?
「げほっ、うぐっ、苦しぃ〜ぃ、(´Д`)ハァ…。」
と腰を持ち上げて少し深呼吸する。
悔しかったから口内にちんこを押し込みお口をオナホ代用にしてやった( ̄ー ̄)ニヤリ
諦めてくれると思いきや違った。
「うぐっ、うう〜ん、お口を犯され最高ですぅ。」
「あっ、暖かぁ、ぬるっヌルヌル気持ち良い〜ぃ
あぁ〜ぁ、出ちゃう〜ぅよ~ぅ。」
「遠慮しなくていいですよぅ、放って〜ぇ。」
「うっ、ビクッビクッ。」と勢い良く喉奥に射精。
「げほっ、うぐっ、うぐぐ、ごくっ、ごくりっ。
飲み込んで味見まだぁ〜ぁ〜ぁ。」
「ぁ〜ぁ、だめ〜ぇ、出ちゃあぁ〜ぁ。
ビクッビクッ、びゆ〜ぅ、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…」
と射精が止まりません。
さっきからお尻の方からじわりじわりと刺激されていて身体の奥からムクムクと刺激が込み上げてた。
普段ならば射精し終わってとまる。
その証拠がじゅわ~ぁと汁漏れで終わりです。
此処が種付けの仕上げ時間ですねぇ。
男は少しずつ賢者タイム入ってしまう。
ところが彼はちんこを咥えてたままで、指先や手のひらで金玉袋裏を擦られたり、もみもみとほぐしを始めた。
「えっ(^_^;)、あわわわ〜ぁ、だめ〜ぇ、またあ〜ぁ、出ちゃいそ~ぅ。」と金玉袋からの後追い射精が始まった。
「うっ、うぎゃぁ〜ぁ、ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ」と彼の顔面騎乗状態で仰け反った。
顔面の上で痙攣しながら再射精が始まった。
射精をしながら目の前が紫色にぼんやり状態だった
いつの間にか失神しちゃたみたいでした。
うつ伏せでお布団がかけられてました。
恐るべきアナル穴舐め猛者だった。
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