検査着に着替えると隣の部屋に招かれた。
「登録するから身体検査しますね。
写真撮影するけど顔バレ防止でマスク😷する?
その壁の前で立ってください。
検査着は一旦脱いで下着姿ね、結構筋肉質で素晴らしい肉体だね〜ぇ。」とパンツのみで身体のあちこちを測定してた。
「はい、パンツも脱いで裸になってください。」と
全裸にされた。
皮かぶりの仮性包茎おちんちんなので恥ずかしい。
「可愛い、触診しますよ。」と皮をぐい〜い。
「あっ、うぐっ、だめ〜ぇ、出ちゃう〜ぅ。」
「(´Д`)ハァ…、もうかぁ〜ぁ、これは重症だ。
亀頭の太さ他測定までなるべく我慢しててね。」と
おちんちんのいじられに(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…と
必死に堪える。
「陰毛や脇毛等などを数本もらえます?」とか視力や手のひらの大きさとか口紅💄付けて型どり紙取りや口開いた経とか変わった測定までしてた(?_?)
「基本データをパソコンに入力するから、さっきのソファで煙草でも吸って待っててよ。」と言われた。
「あっ、おしっこしたくない?」
「あっはい、ちょうどしたくてぇ。」
「( ̄ー ̄)ニヤリ、そしたらこの尿瓶にしてね。」と
尿の採取までもとにかく至り尽くされでした。
しかしながら一般人がここまでするかぁ?
医療従事者にしては身体に馴れ馴れしく触ってる。私の身体のいろんなモノ採取ってマニアック過ぎて不審な事ばかりでした。
先程のソファベッドで寝転んで放心状態だった。
「お待たせ、早速希望の早漏治療をしましょう。」
とパンツを脱がされました。
「先ずおちんちんに対して過保護過ぎるのは駄目
皮は剥いて亀頭部分を露わにしましょう。」と皮を、ぐい〜いと剥くと同時にリング💍を装着された。
「あっだめ〜ぇ、出ちゃ、あれっ?出てない。」
「これはねぇ、早漏防止のアイテムです。
それでは亀頭のくびれ部分の恥垢も採取と消毒をしてあげますね。
(´∀`*)ウフフ貴重品も貰えるなんて嬉しい。」と垢を削り取られた。
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