おませな同級生2
彼はシャワーから戻ると机から箱を持って来て、
「もっと気持ちイイことがあるんだ」と言い、
座っているボクの方にお尻を向けて横向きに寝た。
彼は箱から保湿クリームを取り出して中指に塗ると、
後ろ手で円を描くように肛門にもクリームを塗り、
指を肛門の奥深くにゆっくりと挿入した。
彼は「また起ってきた」と言うと膝を抱えるように曲げ、
勃起したチンコを腿に挟みボクに見えるようにする。
チンコが完全に剥けてピンク色の先端が見えた。
ボクは「気持ちイイの?痛くない?」と矢継ぎ早に訊ねた。
彼は「慣れれば痛くないし凄く気持ちイイよ!」と答える。
彼のチンコの先端から透明の液が糸を引いて垂れ出した。
彼は指を抜くと箱からぷっちょの容器を出し、
クリームを塗った先端を肛門に押し当てると、
容器はヌプヌプと肛門に入っていった。
容器の段々が通る度に彼の肛門は伸縮し、
容器の最後の段まで奥深く飲み込んだ。
ボク達のチンコもずっと勃起したままだった。
彼は気持ち良さそうに容器を手前と奥に往復させる。
容器のデコボコが奥に入るたびに肛門がクチュっと鳴り、
手前に引くとピンク色の肛門の裏側が捲れて見えた。
続
※元投稿はこちら >>