昨日も顔なじみの方にちんこを舐めてもらった。
「出す時には肩叩きの合図だぞ!」と言われてる。
「あっ、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、はい。」
「くんくん、皮を剥くとつ〜んと漂う汗臭と精液臭こりゃあたまんねぇ。」と指先で恥垢も削り取った「( ̄ー ̄)ニヤリ漏らして固まったネバネバも美味だ
さぁ舐め取って堪能させてもらおう。」と皮と亀さんの間を舌を入れて舐め始める。
此処はお馴染みさんに探り出されてる私の弱点だ。普段皮で守られてる部分の刺激は強烈過ぎる。
戻ろうとする皮を唇で押さえつけぐちゃぐちゃ。
股が開いたり閉じたりと身体が仰け反っしまう。
長年連れ添っ妻とて見いだせなかった急所です。
「(´∀`*)ウフフ覆ってる皮と露わになった亀頭は黒ずんでる。
流石に中年だけあって使いまくった肉棒は美味い。」
と勝ち誇る。
「あぁ〜ぁ、くすぐったぁ〜ぁ、気持ち良い〜ぃ。」
脳内から背中にゾクゾクと走る快感の刺激?
身体の奥底から沸き上がってくる射精感のムズムズする疼きで足元がふらつく(汗)
「(´∀`*)ウフフ、逃がさんぞ!」と引き寄せられて
お尻もなでなでされるがままになってしまってる。
「あっ、だめ〜ぇ、後は無しの約束です。」
「( ̄ー ̄)ニヤリわかってる、溜まってるだろうよ。
もっと汁出しちゃえ。」と指先でお尻のワレメやアナル穴をなぞる。
「金玉袋もかなりぷっくりと膨らんでる。
最近は奥さんとやってないみたいだなぁ〜ぁ?」と金玉袋の裏をツンツンと突かれた。
「あっだめ〜ぇ、うっ、ピクッピクッ。」
「えっ(^_^;)、もうかぁ。」と相手は慌てて離れた時には出ちゃってました。
おなじみさんの鼻穴と唇回りに精液がべっとりと放ってましたよ。
放心状態の私は便座に座らされてお叱りを受ける。
「ああ〜ん、顔にぶっ放せて逝ってるのにい~ぃ。」
と不満げな顔つきしながらも顔に( ^ω^ )ニコニコ
舌を伸ばしてちんこ全体的に舐め回し、ちゆわぱぁちゆわぱぁと竿を上下にストローク。
指先で竿の根本から先端にと摘み絞り出しする。
すると尿道穴からはぷくっぷくっと出し残し?
更に金玉袋をもみもみと揉みほぐしする。
後追い汁漏れがじゆわ~あぁと垂れ流し状態です。
「(´∀`*)ウフフ、もうあんたはわしの手中だ。」と薄笑いしてました。
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