「もう僕の性癖にお気づきですよねぇ〜ぇ?」
「M志向が強い!それと女の子ぽいねえ〜ぇ?」
「はい、僕、いえいえあたしはある人に女の子として躾をされてました。
だから女の子の方が楽で自然になっちゃたぁ〜ぁ。
いわゆる男の娘になってる(。>﹏<。)
おじさまってそんな子大丈夫ですかぁ〜ぁ?」
「大丈夫だし、君の場合は似合ってるよ。」
「ああ〜ん、良かったぁ〜ぁ、嬉しい〜ぃ。」
「じゃぁ、これからは尽くしてもらおぅ。
先ずは風呂はひと肌温度だ!」と命令口調する。
「ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ、風俗仕様とは思わなかったぁ〜ぁ
お仕え致します(´∀`*)ウフフ」とニヤニヤしながら戻って来ました。
「( ̄ー ̄)ニヤリ楽しめるねえ〜ぇ。」
「あっ、はい〜ぃ(*´ェ`*)ポッ」
「なんかこの部屋は暑くないかぁ?暑い!」
「室温調整致します、火照り冷ましのお酒は飲まれますかぁ?」
「( ^ω^)おっ良いねぇ、冷蔵庫にあるかぁ?」
「あっ、お待ち下さい。焼酎でで宜しければ?
それと乾き物のオツマミも有りますがぁ〜ぁ?」
とリックサックをごそごそしてる。
「えっ(^_^;)、用意周到だなぁ〜ぁ。」
「ご主人様ぁ、氷🧊とミネラルウォーターを頼んで良いでしょうかぁ?
お料理も頼まれますか?」とメニューを差し出す。
「おつまみセット、君も好きな物を頼んで良いぞ。」
「あのぅ、多そうなのであたしはいりません。
それよりも食べ物ではなくてこのコスプレをオーダーしてもぅ(*´ェ`*)ポッ
数点まで無料で貸し出ししてもらえます。」
「おっセーラ服、痴漢プレーには必須条件だ。
事務員のミニスカートもどうよ?」
「ええ、セーラ服はサイズが合いそう。
でも事務員さんのは豊満胸谷間用たからぁ?
貧胸のあたしではぶかぶかですぅ(泣)」
「う〜ん(゜_゜)、鋭い観察力だ。
ならばバドガールはぁ?若き頃1時流行ったぞ。」
「きゃはぁ、露出多め恥ずかしい(^。^)y-.。o○」
「懐かしいから見たいなぁ〜ぁ|д゚)チラッ」
「えっ、パンチラになっちゃう(*´ェ`*)ポッ。
見たいと要求とあればはい、着てみたいですぅ。」
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