玄関で靴脱いで部屋に入ると貝殻をイメージしたベッドとは別に妙な空間がありました。
私がキョロキョロしてたら、「此処は遊び心を満喫できるお部屋ですよ(^。^)y-」と妙な空間に連れて行かれた。
「此処で遊び心って言われて何するの(?_?)」
「この空間になんか見覚えありはしませんかぁ?」
「扉と椅子に手すりとつり革、あっ電車内?」
「ピンポン〜ンそう電車車内で〜す。
あたしががおじさまを誘惑するとか(*´σー`)エヘヘ
おじさまにイタズラされちゃうとかぁ(*´ェ`*)ポッ
そんなお互いの欲望丸出しの痴漢プレーを想定を楽しめるのう〜ぅ。」と股間をまさぐられた(汗)
「あっ、あわわわ〜ぁ、ちょっと君、あう〜ぅ。」
「(´∀`*)ウフフ、膨らんで大っきくなってる。」と私はつり革を掴み俯く。
「きゃはぁきゃはぁ、おじさまリアル〜ぅ。
もしかしたら痴女体験経験あるのかぁ?」とズボンのファスナーを下ろされてしまった。
「(´∀`*)ウフフ、もうパンツに染み出ししてる。
おじさまもうノリノリですぅ?
それともMっ気ありますね(*´σー`)エヘヘ。」ってベルトも緩められた。
ズボンが床にドサッと落っこちた(。>﹏<。)
「あっ、真っ白なブリーフパンツって正統派だ。」
と正面にしゃがみ込んで|д゚)チラッ
「パンツごしでも見えるほど黒い毛深そ〜ぅ。
ヘリをずらすと横から毛はみ出しするなんて素敵。ああ〜ん熊🧸ちゃんじゃない、良いなぁ〜ぁ。」
とパンツごしに頬ずりしてきた。
以前トイレの個人で男達に処理させてもらってた。
その時の記憶が思い出された。
知らず知らずにスイッチが入ってしまった。
「お前変態だなぁ!親父のちんこ好きなのかぁ?
お望み通り味わって良いぞ!」と唇にちんこ部分を押しつけた。
「ノリノリのおじさまリアル感たっぷり嬉しい。
親父の加齢臭や汗臭やイカ臭って萌えちゃう。」と
パンツごしにむしゃぼりつきは激しかった。
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、お前好き者だなぁ〜ぁ。
でもはいストップ、お預けだ!」と頭掴み離した。
「ああ〜ん、おじさまっていじわる〜ぅ(。>﹏<。)」
と危うく暴発寸前だったのでソファに逃げた。
「もう〜ぅ、おじさまってあしらい方がお上手ぅ。
もうあたしをムラムラさせるなんて憎たらしい。」
「すまん、煙草吸ってもいい?」
「はい、えっとぅ灰皿直ぐにお持ちします。
背広をお預りします。」と男に媚びる仕草が可愛い。
「おじさま〜ぁ〜ぁ。」と甘えの口づけ迫られ?
「可愛い奴だぁ、ちゅっ。」と抱き寄せてキスした。
胸に甘えるこの子に女の子と錯覚してしまった。
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