レスをありがとうございました。
熊さんの事も含めて続きを投稿させて頂きます。
ぐいぐいと押され気味で直ぐに会う事になった。
住所を教えてくれれば来ると言われてΣ(゚∀゚ノ)ノキャー
なんとか説き伏せて最寄り駅で待ち合わせにした。
駅前の喫茶店に着くと閉店間近で客はほとんどいなかった。
店内に入ると直ぐに「○○さんですよね〜ぇ」って
若者が近づいて来ました。
ジーンズジャンパーとジーンズ短パン姿だった。
短パンからの生脚はとても綺麗でした。
ショートボブの黄色い髪の毛なので、後ろ姿ならばなので女の子と思える。
「えっ(^_^;)、私の事直ぐにわかるの?」
「だってうちら以外はアベックばかりですよ(笑)」
「( ゚д゚)ハッ!(´Д`)ハァ…申し訳ない。」と虚勢はってた事には先ず頭下げて詫びた。
「う〜ん(゜_゜)熊🐻さんじゃない。」と落胆の声には申し訳なくて俯いて顔すら見れない。
「あっ、すまない私は嘘ついてた。
熊🧸と言うのはデブってる腹回りです。
それと車も自宅なので持って来てない。
がっかりさせて申し訳ない。
だから今回の事は無かった事にして欲しい。」
デタラメばかりだからこちらが悪いので詫びるしかなかった。
「(・д・)チッおじさん嘘は良くない。
腹の凸っぱりはペンギン🐧さんですねえ〜ぇ?
でもペンギンさんも好きだなぁ〜ぁ。
それに上品なロマンスグレーはストライクですぅ。」と抱きついてきた?
《えっ(^_^;)、あまり怒ってないみたいで良かったぁ〜ぁ。》
しかしながら私達の行動は浮いていた。
なぜなら喫茶店内は普通の男女のカップル達です。中年親父と男の娘みたいな関係性は異様と見られてそう?
彼の方がその場の雰囲気を察し、「飲みに行きますかぁ〜ぁ?」と伝票を渡されました。
私が支払いをして店を出る。
すると甘える様に腕組みをして、「歩きながら話しましょう。」と歩き始めた。
香水も女の子ぽいふわ〜ぁと甘ったるい?
繁華街を歩いている時に、「ごめんなさい、何かご馳走するよ。」
「(*´σー`)エヘヘ、おじさまの正体はメールのやり取りして予測可能でした、わかってましたよ。
じゃぁ此処でご馳走してくださいね。
あたしに食べさせてください。」
「えっ(^_^;)、此処はちょっと(*´ェ`*)ポッ」
「此処は特殊だから大丈夫、入りましょう。」とラブホテル🏩に入ってしまった。
「この部屋はシリーズはネットで見て誰かと入って見たかったのう〜ぅ。」とうるうる目で選んだ部屋見てびっくり(@_@;)
メルヘンチックな可愛らしい部屋でした(汗)
正に女の子思考と目線と仕草にもドキドキ💓
若い女の子とホテルに入ったみたいに欲望がムラムラと沸き上がってしまいました。
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