「アナル穴に生身ちんこを受け入れるのは本当に初めてなんですぅ(。>﹏<。)
恥ずかしいから後ろ向きでも良いですかぁ〜ぁ?」
「そんな焦らずに、痛いならば無理しなくてもぅ。」
「いえいえあたしおじさまの女の子にぃ。
あっ女になりたいんです。」と一生懸命尽くしてくれる事に感激でしたね。
小さくてぷりっと可愛いお尻が私のちんこにぐさぁ
ずぶっと先っぽが少しずつ入ってるのが丸見え。
少し入った時にはものすごく興奮する。
あろう事かムクムクと膨らんでしまった。
「ああ〜ん、まだまだ膨らんで凄っ。」
折角捕らえてるのに腰を跳ね上がって外れた。
「初めてって難しいって本当だわあ〜ぁ。
お願いがあります、協力してもらって良い?」
「ああ、どうして欲しい?」
「先っぽが入ったらあたしが逃げない様に腰を掴んで下さい。
膜を破って欲しいんですう〜ぅ。」
「えっ(@_@;)、痛いだろ。
そんなに無理しなくてもよくないかぁ〜ぁ?」
「あっ、んっ…はんっ…、捕まえてぇ〜ぇ。」
「あっ、あぁ〜ぁ、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…
うっ、こっちもぅ、擦れが痛ぁ、狭ぁ、うっ、うう〜ん、すぶっ、ずぶずぶ、ぐさぁ~ぁ〜ぁ。」
「うぎゃぁ、あぁ〜ぁ、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…
痛ぁ〜ぁ〜ぁ、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…。
押し拡げる〜ぅ、裂けちゃあぁ〜ぁ。」と可哀想。
でも私が腰から離そうとしている手を掴んで天井を見上げて痛みに耐え忍んでみには必死さを感じた。
「ぐくつ〜っ、うぎゃぁ、切れちゃたぁ(泣)
でも良いですかぁ〜ぁ、離しちゃ嫌ぁ〜ぁ。
半分以上は入っていますからあ〜ぁ。」と首を左右に激しくふって堪えてる。
陰毛回りに生暖かい液体が流れ落ちした様なぁ〜ぁ?
身体が小刻みにに、でも激しく震えてました。
「竿の根本まで入ってしまったぁ〜ぁ。」
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、あたしはおじさまとやっと1つになったんだぁ〜ぁ。」と仰け反った顔つきの歪みが可哀想で思わず抱きしめてしまう。
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…離しちゃ嫌ぁ〜ぁ。」と二の腕に冷たい雫がポタポタと垂れ落ちてきてた。
雫は涙と直ぐにわかった。
「ものすごく硬いので腹がえぐられる〜う〜ぅ。
ああ〜ん、また逝っちゃたぁ〜ぁ。」
「うぐっあわわわ〜ぁ、食いちぎりぃ(。>﹏<。)
たまりません。
出る、もぅ、出ちゃう〜ぅ。」
「良いわあ〜あ、放ってええ~ぇ。してぇ〜ぇ。」
「ピクッピクッ、ぴゅ〜ううぅ。」
「ああ〜ん、あたしの壁直撃〜ぃ(。>﹏<。)
連続で逝っちゃたぁ〜ぁ、凄っ、ものすごい注入。
嬉しい〜ぃ、まじ最高〜ぅ。」と身を任せてる。
オクラサイズおちんちんからはどろっ、どろっ。と精液が垂れ流し状態はものすごい量でした(汗)
私に挿入中出しされてまたしても射精とは凄っ。
私もぐったり状態でした。
そのまま抱きしめたまま後ろ向きの仰向けに倒れた。
知らない間にお互いの手のひらをしっかりと絡めて握りしめてました(*´σー`)エヘヘ
実はこれが私もアナル穴での童貞喪失です。
無事竿の根本まで全て挿入成功での中出したっぷり。
暫くすると萎んだちんこはぬちゃぁと外れた。
「あっごめん、あたし乗っかったまんまぁ。」
「大丈夫だ、軽い軽い、抱きしめてあげよう。」
「おじさま大好き〜ぃ。」とせがむ唇にちゆっ。
「(*´σー`)エヘヘ、女になっちゃたぁぁ。」と私の胸に甘える可愛いくて髪の毛を優しくなでなで。
私は起き上がって布団を引き寄せる。
私の胸に顔を埋めるし、股の間にすつっと下半身を密着と挟まってきました。
凸っぱり同士なのでお互いのヌルヌルちんこがぴったりと密着してる。
2人共に疲れ果てて眠り込んでしまいました。
以上で華奢な女顔の子を抱いてしまった投稿終了。
長々と読ん頂きありがとうございました。
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