「ああ〜ん、覗かれて恥ずかしいよ〜ぅ(。>﹏<。)」
「平等を望むなら交代してもらおぅ(*´σー`)エヘヘ」
「あっはい、うわぁ~ぁ、大っきい〜ぃ。
それに熊🐻さんですよぅ〜ぅ。
だってオヘソから毛がもじゃもじゃ、繋がってる。
大好きな熊さんですよぅ~ぅ。
しかも黒ずんでとてもご立派ですねえ〜ぇ(^_^;)
食べてもぅ〜ぅ、ぱくっ。ヌチュヌチュ。」と卑猥な水音が部屋に響く。
唾液を巧みにたらし込みの愛撫には今度は私の方が
「うっうぐっ、あわわわ〜ぁ。」と喘ぎ悶える。
「理想のちんこ様を(頂いても?
あたし処女を受け取ってくださいますかぁ?」
《えっ(^_^;)初めてにしては積極的だなぁ〜ぁ?私よりも熟練者だからお任せしてたのに(¯―¯٥)》
「さっき躾られてってのは相手がおじいちゃん。
残念ながら硬くはならなかったんですぅ。
オモチャではは散々遊んでもらえてました。
結構拡がってはいます、生娘でなくごめんなさい。
でも生身はおじさまが初めては偽りはありません。
おじさまの太いのでどうかしらぁ〜ぁ〜ぁ。
あたしのペースでおねだりしても良いですぅ゙?」
「おお〜ぅ任せる、無理せず、我慢しなくていいからね〜ぇ。」と誤魔化し成功してる?
「あっ、なんならぁ、アレッかぶせて良いよ。」
「(*´σー`)エヘヘそこは大丈夫病気無しです。
それではあたしの処女をもらってください。
初めてには生挿入中出しが憧れです。
あたしの中で逝ってください〜ぃ(。>﹏<。)」
」と私に跨ってゆっくりと腰を下ろし始めてた。
ちょっと休憩させてください(汗)
」
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